インターン生インタビューVol.4「学部2年生で大手ITベンチャーでの営業を経験、その後SNS戦略のマネージャーに抜擢。引く手数多な女子大学生が“HR Forceを選んだ理由”とは」

「HR Forceってインターンも募集してるの?」「長期インターンに興味があるけど、実際どんな感じなの?」

そんなことを考えている人に送りたい、「インターン生インタビューシリーズ」!

HR Forceの長期インターンプログラムである「丸の内メディア大学」では、主に6つの部署があります。

インターン生は、自身のキャリア・やりたいことに沿った仕事を、それぞれの部署で担当しています!

このシリーズは、皆さんに弊社のインターンに関する疑問を少しでも解消してもらうため、各部署のインターン生にインタビューを行っていく企画です!


第4回目は「SNSマーケティング」のマネージャーである、建石さんにインタビューしました!

ーはじめに自己紹介をお願いします。


建石:こんにちは。慶應義塾大学商学部3年の建石真季と申します。

趣味は、他にやりたいことが無かったという理由で9年間続けているバレーボールで、

大学では人数が多めのバレーボールサークルに所属してキラキラ風を演出しています(笑)

HRForceではインターン生として、金曜日以外は基本的にリモートワーク中心で勤務しています!

今年の夏からスウェーデンの大学に交換留学予定です。

よろしくお願いします!


ーよろしくお願いします。

建石さんは、普段どんなふうに勤務していますか?1日のスケジュールを教えてください。


建石:はい!大体いつもこんな感じで勤務しています。

1日中オフィスに出社して勤務というよりは、授業の合間などの隙間時間を活用して勤務しています。

ー他のインターン生の方もそうですが、真面目に授業に出席されている方が多いですね!

スキマ時間も活用されていて、QOL高めな生活を送ってらっしゃるのがわかります...。


優秀な社員と一緒に働くことで、彼らの思考を盗もうと思った

ー建石さんがこのHR Forceでインターンを始めた理由はなんですか?


建石:ざっくりいうと、成長環境・柔軟な勤務形態・社員さんとの関係性の3点です!

HRForceでは、去年(2018年)の12月からインターン生として勤務させていただいているのですが、前職は料理メディアを運営している会社で、インターンをしていました。

そこでは、営業とSNSキャンペーンを担当させていただいていたのですが、

営業にインターン生が一人しかいなかったため、

通常インターンでは経験することのできない専門的なところまで経験させていただきました。

しかし、3年生になると履修の関係で平日は働けない事が分かっていたので、SNSや営業資料作成の知識が活かせつつ、土日や隙間時間に働けるMMUに魅力を感じ、応募しました。


ー前職の経験を活かせ、かつ働きやすい環境だったということですね。


建石:まさにそうなんです!

さらに、東証一部上場コンサルである船井総研の子会社なので、元コンサルタントの社員さんと仕事をさせていただけるということで、論理的な思考を盗むことができる貴重なチャンスだ!と考えたのも、大きな決め手の一つです。

こんなにもインターン生の裁量権が大きく、自律が求められるのは予想外でしたが…(笑)

もちろんそれも本当に大きな魅力の一つだと思っています!


ーインターンではどんな業務に携わっていますか?


建石:先ほど紹介に与った通り、SNSマーケティングの責任者をやらせていただいています。

MMU生からも「何やってるかわからない」「ちゃんと仕事しろ」「怪しい壺押し付けられそう」といったような、懐疑の目を浴びることが多いので、プライドを持って詳しく説明させていただきますね!(笑)

SNS戦略チームは大きく、

①メディア戦略

②広報

③新規事業である採用コンサルティング事業

の3つに分かれており、そのどれもがSNSを媒体にして行っています。


ーSNS戦略というと、ツイッターなどのSNSのアカウントを運営するイメージしかありませんでした。


建石:もちろん具体的な業務は主にSNSアカウントの運用になります!

ただ、SNSに関する専門的なマーケティング知識を生かして数値を追わなければならないところや、その運用目的が事業ごとに違っていることが、個人のSNSアカウント運用との違いですかね。

メディア戦略と広報という部門では、HRForce自社内のコンテンツや情報を外部に発信し、自社のブランディングを目的にしています。

一方、5月から動き出した採用コンサルティング事業は、

そのSNSブランディングのノウハウを顧客企業の採用に活かすことにより、採用課題を改善しよう!というテーマにて企画中で、「SNS×Recruiting」を実現するのが最終目標です。


ーなるほど、ただ活動をするのではなく、そこで蓄積されたノウハウも活用しているんですね!

ー建石さんがこのインターンで学んだことや、得たことはなんですか?


建石:いい意味で一言でこれ!というのは難しいですが、

特にMMU出なければ獲得できなかったものとしては、「渇求力」*だと思います。

*造語

言葉を砕いて言うと、「目標に向かって、もしくは既存のビジネスモデルの中で何か他に自分にできることがあるのではないかと、常に自分の能力の限界を追い求める力」という事です。

HRForceの長期インターンプログラム「丸の内メディア大学(MMU)」はこの「渇求力」を最大限に伸ばすのに唯一無二の最高の環境であると思います!!

というのも、HRForce自体が急成長している企業であり、インターンとしても、ここにも首を突っ込めるのでは?と思うようなポイントがたくさんあって、実際にインターンの意見から始まった新規事業がたくさんあります!

面白いと思ったのは、あるアイドルグループファンのMMU生が、推しのアイドルをそのイベントに招くことをインセンティブにして、採用に関連したライブイベント事業を企画していることとかですかね!(笑)


ー推しのライブイベントですか、、、夢が広がりますね!


最後に一言!

ーそれでは、最後にHR Forceに興味を持っている人に一言お願いします!


建石:あくまで個人的な意見ですが、、、

MMUは、働き方・裁量権の大きさ・MMUの仲間の人間性や個性・社員さんとの距離感・社員さんや会社の雰囲気等々、色々な側面から考えても、目標としている「日本一成長できる実践型長期インターン」を体現しつつある環境だと思います!

基本的なビジネススキルやPCスキルを身に着けることができるのはもちろん、自律心がある人、大学生活において何かを大きなことを成し遂げたい人にとっては本当に最適な長期インターンだと自信をもっておススメします!!

ぜひ私たちと一緒に働きましょう!!

お待ちしています!!

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