「劣等感と危機感が極まるとこまで極まった」大学生活最後の年、自信の無かった大学生の逆転劇

「HR Forceってインターンも募集してるの?」「長期インターンに興味があるけど、実際どんな感じなの?」

そんなことを考えている人に送りたい、「インターン生インタビューシリーズ」!

HR Forceの長期インターンプログラムである「丸の内マーケティング大学」では、主に6つの部署があります。

インターン生は、自身のキャリア・やりたいことに沿った仕事を、それぞれの部署で担当しています!

このシリーズは、皆さんに弊社のインターンに関する疑問を少しでも解消してもらうため、各部署のインターン生にインタビューを行っていく企画です!

第6回目はセールス所属の武藤さんにインタビューしました!

ーはじめに自己紹介をお願いします。

武藤:こんにちは。早稲田大学法学部4年、武藤圭亮と申します。これまでインタビューを受けた人たちと違ってキラキラもしていないし、優秀でもないですが、HRForceの魅力を伝えられるように一生懸命頑張ります。

ーよろしくお願いします。それではまず、武藤さんの1日のスケジュールを教えて下さい。

武藤:勤務時の1日は、大体いつもこんな感じです。

ー武藤さんがインターンを始めた理由はなんでしょうか?

武藤:インターンを始めた理由は、危機感と劣等感が極まるとこまで極まったからです。サークルでは遊んでばかり、大学の成績は思わしくない、インド旅もしたことないし、これからスウェーデンに留学する予定もありません。3年間の過ごし方を後悔しているわけではありませんが、社会に出る前に何らかの成果を残しておきたいと思ったので、インターンを始めました。

 そして、その成果が一番目に見えやすいなと思ったので、営業職で応募しました。HRForceに決めた理由ですが、サークルの先輩が船井総研に入社したというのが正直一番大きいです。※HRForceは株式会社船井総合研究所からスピンアウトしてできた会社です

いい加減な感じはしますが、とにかく営業という職種を軸に社会で名を上げようと思っていたので、特にどの業界が良いとかいうこだわりはありませんでした。ただ、入る前にはわからなかった人材業界の面白さを知ることができたので、結果的にこの業界を選んでよかったと思います。


ーインターンではどんな業務に携わっていますか?

武藤:セールスインターンの業務管理をする他、自ら架電切込隊長として一日100件ほど架電業務をしています。また、最近は商談も任せてもらえるようになったので、中小企業の代表や人事責任者と1対1でお話しをしています。それから、全インターン生が参加する「MMU総会」というものがあるのですが、その運営局も任せていただいております。

ー電話営業というと「辛い」というイメージが強いのですが、実際行ってみてどう感じましたか?

武藤:辛いと思ったことはないですね(笑)結果を出すために常に試行錯誤してる感じがむしろ楽しいです!アポが取れないと悲しくはなりますが、他のインターン生と協力しながらやっているので、そこまで落ち込んだり辛くなったりはしないです。

ーHRForceのインターンを通して、どんなことを得られましたか?

武藤:ちょっとクサいかも知れませんが、「思考力」ですかね。アポの取り方も頭がパンクするくらい緻密に考えるし、商談の場でも頭がパンクするくらい緻密に考えるので、「考え続ける力」は嫌でも身につきます。

【最後に一言!】

ー最後にHRForceに興味のある方々に一言お願いします!

武藤:HRForceは今、日本一のインターンを目指して日々邁進しております。ぜひ僕たちと一緒に最強のインターン組織を作っていきましょう。お待ちしております。

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