人事評価クラウド「HRBrain」バイきんぐ・小峠英二さん出演の新CM公開!

株式会社HRBrain(本社:東京都港区/代表取締役社長:堀 浩輝 以下、HRBrain)は、お笑い芸人バイきんぐ・小峠英二さんを起用した新CM「適当な人事評価」篇、「HRBrainなら」篇を2018年10月13日(土)より関東圏以外の地方エリアでTV放映、10月29日(月)より都内でのタクシー広告配信を開始いたします。

この度、CMキャラクターとして、バラエティ番組に引っ張りだこのお笑い芸人バイキング・小峠さんを起用しています。今回のCMでは、小峠さんは中小企業で働くサラリーマンという役柄。優秀な成績をおさめる営業マンと人事担当者の二役を演じ、理不尽な人事評価に巻き込まれている状況で、「なんて日だ!!」になぞらえた「なんて評価だ!」という小峠さんらしい声の張ったツッコミが活きています。納得度の低い人事評価の問題解決や非効率な人事業務の改善に向いているHRBrainの機能を表現しています。

■ CMストーリー

「適当な人事評価」篇

中小企業のオフィス営業マンとして好成績を残すも、部長から理不尽なクビ宣告をされる小峠さん。「なんでだよと!」と部長に文句をいうと、「これ飛んでみて」と、なぜかオフィスの中に走り高跳びのセットが。訳がわからないまま高跳びにチャンレンジ。なんとか飛べたところに部長が歩み寄り、「課長昇進」と告げられ、我慢できずに「なんて評価だ!」と叫び出します。そこで登場するのが「HRBrain」。納得のいかない人事評価を改善するツールとして、「HRBrain」を訴求する内容となっています。


「HRBrainなら」篇

中小企業の人事を担当している小峠さん。人事評価の時期になると、大量の評価シートの管理や入力に手一杯になります。そんな中、社内の張り紙で「小峠くんなんとなくクビ」といきなり社長からクビを宣告され、我慢できずに「なんて評価だ!」と叫び出します。そこで登場するのが「HRBrain」。非効率な人事評価を大幅に改善するツールとして「HRBrain」を訴求する内容となっています。

■CM概要

タイトル:「適当な人事評価」篇15秒・30秒、「HRBrainなら」篇15秒

出演:小峠英二

放映開始日:2018年10月13日(土)

放送地域:関東圏以外の地方エリア

※10月29日(月)より都内のタクシー広告でも配信開始

■ 撮影エピソード

「適当な人事評価」篇では、オフィスに設置された走り高跳びに挑戦するシーンがあり、「うおおおおお」と気迫あふれる走りをコミカルに演じてみせると、現場ではどっと笑いが起き、和やかなムードとなりました。さらに、高跳びを指導したトレーナーからは「きれい!」「うまい!」と絶賛されていました。「HRBrainなら」篇では、小峠さん自らが歌う耳に残るリズミカルな楽曲が使用されています。テンポの速い歌にも関わらず、さすが芸人とNGをほとんど出さずに噛むことなく歌い切っていました。テレビなどで見る小峠さんの姿とはうってかわって、常に撮影スタッフと真剣に打ち合わせながら入念に撮影に臨んでいるのが印象的でした。

■ HRBrainについて

HRBrainは、企業で広く用いられている目標シートの記入から人事担当者による評価管理までをクラウドで一元化することで、評価業務を効率化し、蓄積されていくデータを元に効果的な人事戦略を可能にしていく従業員の人事評価クラウドです。HRBrainの提供を通して「生産性の向上」を解決していきます。

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