1
/
5

HR総研:「働き方改革」への取り組み実態調査【2】労働時間労働時間短縮における課題の第1位は「業務量が多く、人員が不足していること」

「働き方改革」取り組み状況に関する調査結果の第2回は、「労働時間」に関する調査結果を報告する。

 労働時間に関しては、約7割の企業が何らかの取り組みを行っている。実態としては、1か月の「所定労働時間」は「151~160時間」の企業が35%で最多であり、「平均の実労働時間」では「171~180時間」の企業が24%で最多であった。
 労働時間短縮に取り組むうえで、どのような点が課題なのだろうか。10の選択肢のうち最も多くの人事が選択したものは「業務量が多く、人員が不足していること」であった。

 具体的な労働時間短縮のための制度・施策 など詳細はこちらから

▼ 「働き方改革」への取り組み実態調査【2】

https://www.hrpro.co.jp/research_detail.php?r_no=159

ProFuture株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
2 いいね!
2 いいね!
今週のランキング