目次
- 海外遠征は「ご褒美」ではない✈️
- 本気で仕事をするから、本気で楽しめる🔥
- 一緒に過ごす時間が、仕事を変えていく 🤝
- この会社が求めているのは"熱量" 🚀
- 海外遠征の本当の意味🌏
海外遠征は「ご褒美」ではない ✈️
「会社で海外に行く」と聞くと、福利厚生や社員旅行のようなイメージを持つ人もいるかもしれません。
でも、イルマティッククルーにとって今回の遠征は、それとは少し違います。
もちろん、W杯を現地で観戦できることは特別な経験です。
ただ、この遠征の価値は「海外へ行けること」ではありません。
普段から本気で仕事に向き合っているメンバーが、同じ景色を見て、同じ時間を過ごす。
その時間そのものに意味があると考えています。
本気で仕事をするから、本気で楽しめる 🔥
イルマティッククルーでは、日々の仕事で成果にこだわります。
数字と向き合い、
改善を繰り返し、
納得できるまで考え抜く。
決して楽な環境ではありません。
でも、その熱量を持ったメンバーだからこそ、イベントも中途半端では終わりません。
試合では誰よりも盛り上がり、
街歩きも全力で楽しみ、
スーパーに行くだけでも新しい発見を面白がる。
オンとオフを切り替えるのではなく、
どちらにも本気で向き合う。
それがイルマティッククルーらしさだと感じました。
一緒に過ごす時間が、仕事を変えていく 🤝
海外では、仕事以外の時間を長く一緒に過ごします。
飛行機での移動。
食事。
ホテル。
試合までの待ち時間。
普段なら話さないようなことも自然と話せるようになります。
「あの人って、こんな考え方をするんだ。」
「仕事中とはまた違う一面があるんだ。」
そうした発見は、帰国してからの仕事にもつながっていきます。
相談しやすくなったり、
コミュニケーションがスムーズになったり。
チームで成果を出す会社だからこそ、人を知る時間にも価値があります。
この会社が求めているのは"熱量" 🚀
イルマティッククルーには、決められたレールはありません。
年齢や役職に関係なく、自分から動いた人にチャンスがあります。
裁量もあります。
その分、求められる責任も大きくなります。
だからこそ活躍している人には共通点があります。
言われたことだけをやる人ではなく、
「もっとこうした方がいい。」
「やってみたい。」
そんな一歩を自分から踏み出せる人です。
今回の遠征でも同じでした。
イベントを用意されたものとして楽しむのではなく、
自分から飛び込み、自分で楽しさをつくる。
そんなメンバーが多いからこそ、この会社のイベントは面白いのだと思います。
海外遠征の本当の意味 🌏
今回のW杯遠征は、サッカーを見るためだけの時間ではありませんでした。
一緒に笑って、
一緒に驚いて、
一緒に感動する。
その積み重ねが、チームとしての関係を少しずつ強くしてくれます。
そして帰国したあと、
また同じ熱量で仕事に向き合う。
それが、この遠征の一番大きな価値だったと思います。
イルマティッククルーは、イベントが多い会社ではありません。
仕事に本気な人たちが集まっているから、イベントも本気で楽しめる会社です。
だから私たちが求めているのも、受け身で環境を楽しむ人ではありません。
自分から挑戦し、
自分から動き、
仕事にもイベントにも本気になれる人。
そんな人となら、次の挑戦も、次の景色も、もっと面白くなる。
今回の遠征を通して、そう確信しました。