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なにをやっているのか

金融機関向けウォレットASP「Wallet Station」
ズラせる支払い管理サービス「SLiDE」
インフキュリオンデジタルは、2018年7月設立の新しい会社です。Fintech・決済領域の事業開発やコンサルティングで実績のあるインフキュリオン・グループにおいて、自社サービスを開発するための戦略的事業会社として立ち上げました。これまでグループ全体で培ってきたノウハウを活かして独自のサービスを開発し、よりスマートで安全なキャッシュレス社会の実現を目指しています。 ▼キャッシュレスの新たな仕組みを作り出す決済プラットフォーム「Wallet Station」 銀行口座と連動したスマホ決済を可能にする決済プラットフォームを開発。提供第一弾としてりそな銀行の「りそなウォレット」をリリースし、都市銀行や地方銀行へ多くの導入実績を持ちます。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000031359.html ▼支払いのタイミングをズラせる「SLiDE」 銀行のスマホ決済と連携して、支払いのタイミング自由にコントロールできるユニークなサービスです。支払い時期を1週間単位で後ろ倒ししたり一時保留できるなど、ユーザーの支払い能力に合わせて自由に設定できます。特許も取得済みで様々なペイメントサービスと連携しています。 https://slidepay.jp

なぜやるのか

代表の丸山は、Fintech協会会長と一般社団法人キャッシュレス推進協議会理事を務め、日本のキャッシュレス推進に向け実務・政策の両面から貢献している。
「日本のキャッシュレス社会の実現」という大きな社会課題に挑むため、個々人のスキルアップも欠かしません。
インターネットの普及は、人、モノ、情報の流れや関係性をデジタル化し、社会に大きな変化を起こしました。しかし、「お金」のあり方だけは、依然として「現金」が中心のまま。現金決済によって生じるレジ周りの人件費など、現金による社会的維持コストは年間1兆円以上とも言われ、労働人口の減少が加速するわが国で、政府もキャッシュレス化に本腰を入れています。 一方で、例えばAIや最先端の画像認識技術を活用した無人コンビニが登場するなど、決済とデジタルテクノロジーの融合によって、より便利でスマートなサービスが次々と生まれ、社会に大きな可能性をもたらしています。 「お金」をデジタル化することで、日本が抱える社会的課題をクリアすると同時に、お金を支払うという体験そのものを変え、これまでにない新しい未来をつくることができる。だからこそ私たちは、テクノロジーの力によって日本のキャッシュレス化を実現し、社会に新しい価値と利便性を生み出すための挑戦を続けています。

どうやっているのか

インフキュリオン・グループ間の交流も積極的に行っています。
同じ志を持った仲間と「GREAT WORK, GREAT TEAM」の精神を大切に取り組んでいます。
インフキュリオンデジタルでは、様々なバックグラウンド持つメンバーが集まり、互いに協力し合いながら、日々新しいビジネスの開発に取り組んでいます。その過程において、私たちは3つのバリューを大切にし、チームを加速させる原動力としています。 【私たちのバリュー】 ■INFINITE CURIOSITY 社名の由来である「好奇心(Curiosity)」は、私たちの根本にある価値観。 尽きることのない好奇心で何事も探求し、心から楽しめる機会を自らつくり出そう。 ■GREAT WORK, GREAT TEAM 一人ひとりが圧倒的な当事者意識を持って責任を果たし、チームで大事を成す。 力を結集して、道なき道を切り拓こう。たとえ失敗してもポジティブに次の挑戦を。 ■STAY TRUSTY 新しい成長チャンスは、信用を積み重ねた先にある。 自分の良心とオープンマインドをもって、周囲との良好な人間関係を築こう。 創業間もない環境で、これからの会社づくりにもぜひ参加してほしいと考えています。 私たちのミッションやバリューに共感をしていただける方は、ぜひ一度話を聞きに来てください。 チャレンジ精神に溢れる新しい仲間をお待ちしています!