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なにをやっているのか

コンテンツマーケティングとは、
「適切な人に対して適切なメッセージを適切なタイミングで届ける」こと。

世界的に流行しているコンテンツマーケティングは、マーケティング大国であるアメリカでは、
8割の企業が取り入れている手法で、すでにスタンダードとなりつつあります。

日本国内でも認知がどんどん高まり、多くの企業がコンテンツマーケティングを取り入れ、
それに関連する業界でも急成長を見せています。

この流れは数年後、日本にも確実に訪れると思っております。数年ではなく、10年もかからないのかもしれません。その証拠に、私たちイノーバには、コンテンツマーケティングの有用性に気付き始めた企業から毎日のようにお問合せをいただいています。

日本企業が国内はもちろん、世界中から新しい顧客を獲得し、ビジネスを成長させることを支援していきたいと考えています。

▼コンテンツマーケティングとは?潜在顧客に「見つけてもらう」仕組みをつくる
https://innova-jp.com/content-marketing/

▼今さら聞けないオウンドメディアの意味とは?
https://innova-jp.com/owned-media-meaning/

▼マーケティングオートメーションとは何か?機能と導入のメリット
https://innova-jp.com/201602-make-the-most-of-ma/

▼SEO(検索エンジン最適化)とは? 概念から実践まで、ゼロから学ぶ
https://innova-jp.com/article147/

■提供サービスについて

<WEBサイト制作業務>
・海外ツールを用いた競合リサーチ
・要件定義
・ワイヤーフレーム作成
・サイトマップ作成
・スケジュール作成
・ウェブサイト制作(デザイン)
・ウェブサイト制作のディレクション業務

<コンテンツマーケティング戦略>
・課題ヒアリング
・コンテンツ設計
・ペルソナ設計
・カスタマージャーニー
・効果計測、改善提案

<WEBコンテンツ制作サポート>
・コンテンツ企画・編集・校正
・SEO設計
・コンテンツ拡散計画
・コンテンツ制作全般のディレクション
<コンテンツマーケティング運用ツール「CloudCMO」の提供>
・サイト構築(CMS)
・顧客管理(CRM)
・SEO分析
・メール配信
・SNS連携

なぜやるのか

■マーケティングの主役が変わりつつある
これまでは、豊富な資金のある大手企業や広告代理店がマーケティングの主役だと思われていました。しかし、資金を持った大企業だけが実施する、売り手主導のマスマーケティングの時代はすでに終わりを告げています。今の主役は、自ら情報を取捨選択できる(法人個人を問わず)買い手である顧客です。
私たちが実践するコンテンツマーケティングは、常にこの顧客を中心に戦略を組み立てます。有益な情報を求めている顧客が、「コンテンツ」を介して商品やサービスに出会い、理解を深め、購入し、関係を保ち続けることこそが、コンテンツマーケティングの本質なのです。

■コンテンツマーケティングのプロに
イノーバでは、2012年にサービス提供を開始して以来、自らがコンテンツマーケティングを実践し、結果をだしてきました。結果を出すためには、コンテンツマーケティングを効率的に実践していくためのシステムや、コンテンツそのものを創り出す企画力や制作力、どのような作戦で顧客を獲得していくかというプランニング能力が欠かせません。
私たちが蓄積してきたこのようなアセットやノウハウを世の中に拡散していくことで、本質的なマーケティングを実行していくことが可能となるのです。

■世界を視野に
WEBマーケティングに国境はありません。そして私たちも自分たちのビジネスを日本国内だけで完結させるつもりはありません。
私たちは2020年に向けて「イノーバは、国境も、常識も超える “Marketing & Sales”をつくり続けます」というビジョンを掲げ、世界20か国でのサービス展開を視野に、前進を続けていきます!

どうやっているのか

■多種多様な人材、活気のある職場

メンバーはほとんどが中途採用で、多種多様なバックグラウンドを持ったスペシャリストが揃っています。1つの案件に対して、部署の異なるメンバーがチームで対応することが多く、コミュニケーションも活発で非常に活気のある職場です。

すべての部署が1つのフロアで見渡せる範囲に配置されており、風通しがよいのが自慢です。社員1人1人が最大限に力を発揮できるような仕組み作りにも力を入れています。

<業務メンター制度>
入社時は何かと不安がつきものですが、中途入社の場合は3か月間の業務メンター制度を設けています。こんなときはどうするの?といった質問から、ツールやシステムをどのように使うのか、実際の業務の進め方について先輩社員がマンツーマンで丁寧に教えるので、安心です。

<1on1制度>
隔週で、所属する部署の部門長との面談が設定されています。業務の事はもちろんのこと、働き方そのものや、自分のキャリアについての相談など、気になっていることがあれば何でも気軽に相談できます。1対1だからこそ話せる事もありますので、困ったことがあったとしても、自分一人で抱え込んだり、悩んだりする事がないように配慮しています。

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