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【20年度卒 内定者File.総合職採用】私がインタースペースに入社を決めた理由

はじめまして!2020年4月に入社予定の楊川です!

2019年5月まで、アメリカへ1年間の交換留学に行っていました。また、幼少期は中国で2年間ほど暮らしていたこともあります。

友人とどこかへ出かけることや、ランチに行くことが好きです!

大学生活で力をいれていたこと

大学入学後、まずはブライダルや高級ホテルの料理配膳のアルバイトをしていました。

そのほかに、サークルに4つ所属したり、自身が形成したコミュニティと企業をつなげる人材紹介業も行っていました。

大学2年次には、なにか新しいことに挑戦してみたいと思い、家電量販店で携帯販売の営業アルバイトもはじめました。このアルバイトをきっかけに、人前で話すことへの苦手意識を無くすことが出来ました。

その後、アメリカへ長期留学に行きました。

帰国後は、ビジネスにおける実行力を身につけたいと思い、2つの長期インターンと自身の強みである語学力を活かせる仕事を新しくはじめました。

長期インターン1つ目は、IT会社でDSPとアドネットワークの広告運用を経験しました。その後、同グループ内の広告営業のアシスタント業務も担当していました。

2つ目は、旅行ITベンチャー企業の事業開発チームで、主に新規事業の企画や広告営業を行っていました。
週末はアルバイトをしており、IoT体験型ホステルの運営スタッフをとして、外国人観光客に対して、英語・中国語を使った接客をしていました。

自分の就活について

IT、広告、人材、メーカー、保険、商社などまずは幅広い業界を見ていましたが、いろんな会社の話を聞くことによって、世の中にはおもしろいITサービスがたくさんあることを知りました。同時に、「インターネット」に無限の可能性を感じました。

自分もその世界で挑戦したいと思い、最終的にはIT業界を志望して就活をしていました。

インタースペースに決めた理由

理由はいくつもありますが、今回は2点お伝えします。

1つ目は、事業内容に魅力を感じたからです。
Web広告事業とメディア事業を中心に、新規事業も積極的に行っていること、また、東南アジアで一定の地位を築いていることに魅力を感じました。

1年間でWelnomiやSubscLampといった新規事業をリリースしていることを知り、Webサービスが好きで、挑戦的な自分に合っていると思いました。

2つ目は、企業理念「Win-Winをつくり、未来をつくる」に共感したからです。
携帯販売の営業や人材紹介の経験から、顧客にメリットがあるものを紹介し、提案した結果、感謝されることに喜びややりがいを感じていました。

選考中に実施していただいた社員面談や説明会を通して、企業理念に対して真摯に向き合っていることがわかり、とても共感しました。


入社後に成し遂げたいこと

広告やメディアなどを通して、「届くべき情報を届くべき人に届けたい」と考えています。

情報を的確に届けることで、企業の商品やサービスと消費者がマッチングし、経済発展にもつながると思っています。

この想いを実現するために、まずは研修を通して、インターネット広告の基礎知識を身に付けたいです。そのあとは、営業活動をはじめ、目の前の顧客とWin-Winの関係を築きながらビジネス戦闘力を高めたいと考えています。

5年後には、新規事業の企画や海外事業に携わりたいです!


就活生のみなさんへ

人それぞれの価値観があるので、就活に必勝法のようなものはないと思っています。

個人的な意見にはなりますが、就活で重要なことは「PDCAをうまく回すこと」だと感じました。

具体的には、通過できなった面接や聞かれて困った質問があったときには、原因や問題点を洗い出し、次に繋げることです。

また、将来なにをやりたいか決まっていない、自己分析が進まない人はとりあえずたくさんの選考を受けてみることをおすすめします。

面接では、自分について聞かれることが多いです。そこで嫌でも自分について言語化することになるので、面接で思いついたことを記録・修正していくうちにおのずと自己分析が進みます。

就活中はたくさん悩むこともあると思いますが、繰り返しPDCAを回して自分にマッチした会社を見つけてください!

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