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なにをやっているのか

世界初の店頭情報プラットフォーム「NEARLY」
代表の一之瀬

ipocaはNEARLY(ニアリ)という商業施設向けの店頭情報プラットフォームアプリサービスを展開し、スタートからたった一年ほどでLUMINE、アトレ、髙島屋など全国140の商業施設、アパレルブランドを中心に1万3000店舗へと一気に導入が広がっております。 お店で欲しいものを探し、お金を払って受け取るという購買活動は、実はITがこれほど浸透した現代においても、2700年前とほとんど変わっていません。 我々はその領域にテクノロジーの力で革新を起こそうとしています。 この革新を起こすためのテクノロジーのことを「リアルコマーステック」(RealCommerceTechnology)と呼びます。 「リアルコマーステック」は、様々な企業や業界のリアル店舗の店頭情報や決済、物流などを含むサプライチェーンマネジメントと統合を図ろうとする新しい分野のテクノロジーです。 現在、我々はそれを多くの企業と実行する段階に来ています。

なぜやるのか

ルミネでの店頭キャンペーン

我々のミッションは 【人々のために、世の中にない新しい価値を、皆で創る】です。 そして、ミッションの実現により「今後1000年のリアルな購買活動を変える」という強い想いを皆が持っています。

どうやっているのか

集合写真
オフィス(オープンスペース)

【メンバー構成】 現在、ipocaのメンバーは30名、社員は有力インターネット企業出身のメンバーから台湾や韓国、ロシアから来たエンジニアも在籍しています。インターンは学生が5名ほど。 ipocaは様々なバックグラウンドを持つ人々が集まり多様性がある組織です!

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