Wantedlyは、月間150万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

メンバー

全員みる(27)

なにをやっているのか

【自立した人材を増やし、新しい仕事文化をつくる】

このビジョン実現にあたり、現在我々は現在4つの事業を展開しております。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

#①ITプロパートナーズ事業#
起業家の自立(自社事業のマネタイズ、黒字化)を支援する人材サービスです。

#②ITプロクラウド事業#
都内の現場に常駐出来ない技術者の自立(安定的な生活基盤の構築)を支援する受託開発サービスです。

#③ITプロカレッジ事業#
非IT人材の自立(市場価値の向上)とIT人材の自立(スキルアップ)を支援するオンラインプログラミングサービスです。

#④intee#
学生の自立(自己実現、キャリアアップ)を支援する新卒採用サービスです。

なぜやるのか

【自立した人材を増やし、新しい仕事文化をつくる】

我々がこのビジョンを掲げているのは、以下のような環境の変化から、日本人の働き方は変革期にあり、これから一層変化のスピードは増していくと考えているからです。

============
<<①高度成長期、日本の成長を支えた「終身雇用・年功序列」の終焉>>

昔のように、新卒で安定した会社に入れば、多くの人等が定年まで働けるという社会構造は崩壊しました。現実に会社の平均寿命は個人の労働寿命を下回っており、複数の会社(チーム)で働くことを前提とし、組織依存型のキャリアから個人自立型のキャリアを求められ、より本質的な実力が必要な社会になってきています。

<<②公的年金制度の限界によるシニア世代の働き方の変化>>

少子高齢化がこのまま継続するとすれば、現在およそ4人の現役で1人の高齢者を支えているのが、2025年に2人で1人、2050年には1.5人で1人を支えることになります。年金受給年齢の引き上げは将来的に75歳になる可能性があり、今の20代、30代は75歳まで市場で価値のある人材でい続ける必要があります。

<<③誰にでも出来る仕事はより安価な労働力に代替されていく>>

最近良く話題にあがる、ロボットや人工知能の発展によって人間の仕事が無くなっていくという話は、どんどん現実味を増しています。加えて少子高齢化による労働力の減少により、移民受け入れを増加させていく可能性は高く、誰にでも出来る仕事はどんどん安い労働力に代替されていくでしょう。

============

どうやっているのか

会社はまだ30名弱と少数ながら、成長意欲の高い、実績あるメンバーが揃っています。

▼社内のメンバー▼
●GMOグループで技術リーダーをやっていたエンジニア
●富士通で100人規模のPMを行なっていた新規事業責任者
●リクルートでマネージャーだったセールスリーダー
●IBMで戦略コンサルだった26歳の女性セールス
●某ベンチャー企業で管理部門責任者を行なっていたセールス
●某不動産企業にいてトップの実績があるセールス 等々、

各社の第一線で活躍していた精鋭メンバーが揃っています!

【共通の価値観】
上記の通り、様々なバックボーンを持ち、個性的なメンバーが揃う当社ですが、下記の価値観を常に大切にし、皆が高い熱量を持って日々業務に取り組んでいます。
何かについて議論するときや何かを判断する際には、常にこの価値観からブレていないか、立ち返るための「礎」となっており、そのため、この価値観に共感してくださる方だと当社にすぐ馴染めるかと思います。

▼▽圧倒的な当事者意識▽▼
時間がない、資金がない、リソースがない、上司が理解してくれないetc..環境のせいにするのはもうやめよう。
自分が選んだ道を正解に出来るかどうかは自分次第。
日々起こる問題から逃げずに、自らの力で解決し続けることだけが、成功の確度を高めてくれる。

▼▽家族に誇れるサービスを▽▼
提供するサービスに誇りを持ち続けられるように、お客様の声に耳を傾けサービスを改善し続けよう。
誇りを持てないサービスなど継続する意味はない。
どんなに規模が拡大しても、一人一人がお客様への提供価値を考え続けるチームでいよう。「自分の家族に心から薦められるサービスである」 ということをクオリティの基準に。

▼▽尊敬と感謝▽▼
驕らず、敬い、そして感謝しよう。
私たちは周囲の支えがあって存在している。
社内・社外、先輩・後輩。
立場など関係なく、皆尊敬すべきパートナーである。
周囲の一人一人に支えられていることを自覚し、敬意を表し、行動に移そう。
そうしてはじめて強固な信頼関係は構築される。

▼▽本音でぶつかる▽▼
互いが本音でぶつかりあってこそ信頼関係は構築されていく。
本音の対話には勇気とエネルギーが必要。
個人個人が思いを持って、それを自分なりの言葉で発言し、納得いくまで話をする。
しらけたチームではなく、常に熱い思いをもったメンバーで仕事をし続けよう。

▼▽個人の成果 < チームの成果▽▼
個人の能力が高いだけでは、大きな成果を出すことはできない。常にチームの成果を意識しよう。
あなた一人で出来ることは限られている。
チームの成果を考え行動できる人に信頼は集まり、信頼を多く集めた人のみが大きな成果を出すことができる。

▼▽挑戦者への称賛▽▼
失敗を恐れず、挑戦しよう。
挑戦しない日々に成長はなく、現状維持に未来はない。
挑戦する者に最大のエールを送り、称賛しよう。
挑戦し、失敗した者には次のチャンスを与えよう。
失敗から学び、日々成長しよう。

Page top icon