Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

JapanTaxiアプリ
JapanTaxiアプリ
~資金調達ランキング1位JapanTaxiとは~ 550万ダウンロード、日本最大のタクシー配車アプリ「JapanTaxi」をはじめ、交通・モビリティにおける革新を起こすべく、タクシーを中心としたサービスの提供、ソフトウェアからハードウェアまで一貫したシステムの開発を行っています。 現在JapanTaxiは社員100名弱・平均年齢30代と年齢層も若く、バックグラウンドはWeb・IT業界が中心。 東京最大手のタクシー・ハイヤー会社、日本交通株式会社のグループ会社で、レガシー領域であるタクシー業界の中にいながらも、JapanTaxiはまさにITベンチャー・スタートアップ的組織として独立した存在です。 モビリティの大きな変革が期待される2020年に向け、トヨタ自動車など日本を代表する企業より、多くの資金調達を行っており、メディアでも大きく取り上げられました。 「2018年上半期最大の調達はJapanTaxi」 https://newspicks.com/news/3247529/body/ ・2018年9月 カカオモビリティーより15億円資金調達 https://japantaxi.co.jp/news/cat-pr/2018/09/06/pr.html ・2018年 7月 NTTドコモより22.5億円資金調達 https://japantaxi.co.jp/news/cat-pr/2018/07/30/pr.html ・2018年 2月 トヨタ自動車より75億円、未来創生ファンドより10.5億円資金調達 https://japantaxi.co.jp/news/cat-pr/2018/02/08/pr.html https://japantaxi.co.jp/news/cat-pr/2018/02/26/pr.html ・2017年 6月 未来創生ファンドより5億円資金調達 https://japantaxi.co.jp/news/cat-pr/2017/06/01/pr.html

なぜやるのか

独自開発による、タクシー業界初『決済機付きタブレット』
自社プロダクトの『ドライブレコーダー』
~2020年に向けて公共交通・タクシーの未来を作る~ 「移動で人を幸せに。」をビジョンに、公共交通であるタクシーで、今現在の移動も、未来の移動でも、喜びに感じる体験を提供すべく、日々奮闘しています! JapanTaxiが行う事業は大きく5つ。 ・日本初の配車アプリに代表される配車プラットフォーム ・QRコード決済対応可能なタブレット開発などタクシーのキャッシュレス化を牽引する決済プラットフォーム ・タブレット内での広告配信やタクシー車両だからこそできるプロモーション提案などの広告事業 ・配車、決済などすべての事業を展開するために必要となるタクシー車両周りのハードウェア・ソフトウェアを開発し、配車ツールや決済手段の多様化、車両情報などのIoT化を進めるIoT事業 ・人工知能AIを活用した配車支援システムの構築や次世代へ向けた研究開発を担うR&D事業 toC(ユーザー向け)事業から、toB(タクシー会社・乗務員向け)事業まで、タクシーにまつわる事業を幅広く網羅。2020年を目前に控え、交通インフラの整備・MaaSの実現化が進む変革期である今、公共交通タクシーの未来を作り出しています。

どうやっているのか

社内風景
役員一同 お待ちしております!
プロダクトごとにチームを編成し、部署間の垣根を越えたサービス開発を進めております。 メンバーのバックグラウンドは様々で、大手IT企業やメーカー、ベンチャー企業、SIer出身者など多彩な経歴をもつメンバーで構成されています。 それぞれが「移動で人を幸せに」を具現化できるよう、自走しサービス提供に奮闘しています。

Page top icon