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なにをやっているのか

タクシーの予約・手配から支払いまでスムーズに行える配車アプリ『JapanTaxi』
オフィスエントランス
800万ダウンロードを超える日本最大のタクシー配車アプリ※1「JapanTaxi」をはじめ、交通・モビリティにおける革新を起こすべく、タクシーを中心としたサービスの提供、ソフトウェアからハードウェアまで一貫したシステムの開発を行っています。 現在社員数155名・平均年齢33歳と年齢層も若く、バックグラウンドはWeb・IT業界が中心。(2019年8月現在) タクシー業界大手の日本交通グループから生まれたIT企業で、レガシー領域であるタクシー業界に、テクノロジーの力で変革を起こすことにチャレンジしているITベンチャー企業です。 モビリティの大きな変革が期待される2020年に向け、トヨタ自動車、NTTドコモなど日本を代表する企業より、多くの資金調達を行っております。 ※1:App Annie調べ タクシー配車/ライドシェアアプリ内における、日本国内累計ダウンロード数/月間平均アクティブユーザー数(iOS/Google Play合算値)調査期間:2017年10月1日〜2018年9月30日 

なぜやるのか

ミッション『移動で人を幸せに。』
全員が中途入社で平均年齢は34歳です
~2020年に向けて公共交通・タクシーの未来を作る~ わたしたちJapanTaxiのミッションは「移動で人を幸せに。」 移動の進化は、快適を、安全を、可能性を、効率を、自由を創造すると考えています。 移動に関わるサービスの提供を通じて、 機会を全ての人々に対して等しく提供すること。 加えて、移動の時間そのものも「コスト」ではなく「機会」に変えていくこと。 今現在の移動も、未来に移動も、喜びに感じる体験を提供し、 「人を幸せにすること。」を私たちは目指しています。 JapanTaxiが行う事業は大きく3つ。 ・配車アプリ事業   - ユーザーのタクシー乗車体験を向上 ・タクシーDX事業   - IT活用によりタクシー会社の負担軽減や付加価値向上をサポート ・次世代モビリティ事業   - 未来の移動を見据えた研究開発を推進 toC(ユーザー向け)事業から、toB(タクシー会社・乗務員向け)事業まで、移動にまつわる事業を幅広く展開しています。2020年を目前に控え、交通インフラの整備・MaaSの実現化が進む変革期である今、公共交通タクシーから「移動の未来」を作り出しています。

どうやっているのか

半期に一度納会を行なっています。
月に一度のJTX Conferenceは社員の交流の時間です
プロダクトごとにチームを編成し、部署間の垣根を越えたサービス開発を進めております。 メンバーのバックグラウンドは様々で、大手IT企業やメーカー、webベンチャー企業、SIer出身者など多彩な経歴をもつメンバーで構成されています。 それぞれがミッションである「移動で人を幸せに。」を具現化できるよう、自走しサービス提供に奮闘しています。