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魔法使い1年生らんらんの東京タワー潜入レポート Vol.1 『code name: WIZARD Episode 1』遂に始動!

みなさん、こんにちは!
見習い期間を終了し、晴れて『魔法使い1年生』となったらんらんです!

『code name: WIZARD Episode 1』がクラウドファンディングを経て、本日10月2日より東京タワー🗼フットタウン1階にて、一般公開スタート!
今回は、オープン前の東京タワーよりレポートします!

チケットはこちらから:https://bit.ly/33AyakT

『code name: WIZARD』について
「現実世界で魔法が使えたら」をテーマにし、最新デバイス「Magic Leap 1」を活用した、自社開発のXR謎解きエンターテインメント。
『Episode 1(エピソード ワン)』は、クラウドファンディング(2020年8月9日終了)における支援者向けの限定コンテンツ『Episode 0(エピソード ゼロ)』をベースにした完全新作。『Episode 1』は全6話構成になっており、現在は第1話と第2話を楽しめる。

『Episode 0』の記事はこちらから:https://www.wantedly.com/companies/kakusin/post_articles/256720

施工の様子

いよいよ会場内の施工が始まりました!

『Episode 0』の時と比べるとかなり広く感じます。さらに、ひとつひとつのアイテムが大きくて本当に魔法の世界に迷い込んだみたいです。

『Episode 0』では見かけなかったアイテムを発見しました!この垂れ幕(?)はどのように使われるのでしょう?それぞれ絵が異なるところに何か秘密が隠されてそうですね!


こちらは「魔法の図書館」です。

美術館に飾ってありそうなヨーロッパ風の絵画や、本棚にたくさんの本が並べてありますね。まるでハリーポッターの世界に入り込んだみたい!どこかにティッキーが隠れているのかな?

想像以上に世界観がリアルに再現されているので、体験への期待値がますます上がります!


運営の様子

こちらでは、みんなで画面を見ながら最終確認中ですね。これは社内でもよく見る光景です。カクシンのクリエイターは、ユーザーに心から楽しんでもらえる体験を届けるために、何度も細かい部分までチェックし、こだわりを持ってモノ作りをしています。


エンジニアチームの様子

一般公開に向けて念入りに最終チェックを行っています。Magic Leapを装着すると『Episode 1』ではどんな世界が見えるのでしょうか。さらに、今回も体験の中にどんな仕掛けが隠れているのか気になりますね。

カクシンのクリエイターたちがこだわり抜いて作った、『code name: WIZARD Episode 1』東京タワーで体験してみてくだい!

次回予告

次回は、10月1日(金)に行われたメディア体験会の様子をお伝えします!
メディアの方たちの反応はいかに、、、!お楽しみに~

チケットサイト

チケットはこちらから:https://bit.ly/33AyakT

プロフィール

らんらん
2021年春入社予定の内定者。
『Episode 0』では魔法使いになるために、魔法トレーニングとしてWIZARDの開発メンバーにインタビューを行った。

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