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なにをやっているのか

2017年8月に社名変更したばかり!
ファミリー向け室内遊戯施設を展開する当社。関東、東海、関西エリアのショッピングセンター内限定に出店しています。 「家族の大切な一瞬を、笑顔に、幸せに。」というスローガンの通り、遊具やアミューズメント機器をただ提供するだけでなく、子ども達が思いっきりわんぱくぶりを発揮できる空間を創造すること。それが私たちの基本です。私たちが運営する施設で、子ども達が家族と一緒に心から楽しい時間を過ごし、みんながエネルギーを充電する。そんなサイクルの創出により、現代社会に生きる家族のストレスを軽減できたらと考えているのです。 さらに今後は、家族の成長や変化に合わせ、もう少し長いスパンでサポートできる事業展開をしたいと考えています。例えば、託児、教育、エンターテインメントを複層的に提供するシステムづくりや施設運営などです。郊外に体験参加施設を作るという計画もあります。そうした、今、下地を作っている新しい事業を確実にカタチにして、新たなビジネスに発展させていきたい。そのためには、有望な若い人材の力が必要です。私たちが仲間として求めるのは、前向きに仕事に取り組める人。クリティカル・シンキングに徹し、さまざまな情報を正しく取捨選択することで本当のニーズを掘り起こして新たな提案ができる人を育てたいと考えています。そして、もうひとつ大切なのが行動力。ただ考えるのと実際に行動するのとでは、得られる情報の量も質も圧倒的に違います。実際にやってみたら一瞬で理解できる。ビジネスの世界では、そんなことがたくさんあるのです。 この仕事の醍醐味は、夢があること。子どもには未来があり、希望があります。それを支えるビジネスで社会に貢献することは、とてもやりがいのあることだと思います。ぜひ一緒に、仕事を通してより良い社会を作っていきましょう。 (栗林由幸/代表取締役社長)

なぜやるのか

近年、公園で遊ぶ子供たちの姿が減少している様に感じます。 老朽化した遊具での事故、安全を最優先した陳腐化した遊具。 衛生面の問題なのか、砂場の減少。 今の大人があたりまえに体験した事が、今ではレアな非日常となっている事も。 楽しさだけでなく、お父さん・お母さんが体験してきた 懐かしい遊び等も、子供たちと一緒になって体験できる場を提供し続けたい。 ちょっと危険だけど、、擦り傷が出来るかもしれないけど、、 でもそんな体験をさせてあげたいと考えるお客様からの信頼を得て『アウトドアパーク』を将来的に実行に移したい。 そんな思いでファミリーをターゲットにしたアミューズメント施設を運営しています。

どうやっているのか

ダンボール遊園地がここ最近の流行★
当社の仕事で【やりがい】を感じられる点は、7割強の権限委譲を現場にしている事。 社員自ら考え、判断し、行動する事を会社は望んでいます。 つまりは、1店舗の経営者としてお店全体をマネジメントする事。 業態が変わっても、マネジメントを体得出来ていれば 柔軟に対応できると考えている。 だから社員に様々な事を任せてみようと思うのです。