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なにをやっているのか

キーザンキーザンの運営するファッションレンタルサービス「leeap」のWEBサイト
スタイリストの思考をアルゴリズムに。
モノを持たないシェアリングエコノミーのサービスの事業を運営しています! 現在はアパレル市場でチャレンジをしていて、展開しているサービスは2つです。 ◼︎leeap(leeap.jp) 衣食住の「衣」におけるあたらしいアタリマエを作るサービスです。 男性の多くの人にって洋服について考えるのも面倒くさいという人が多く居ます。 そのような人に対して、 「楽に、すぐに、オシャレになれる」メンズ向けファッションレンタルサービスを展開しています。 スタイリストが提案する新しいスタイルのコーディネートが自宅に届きます。 もう洋服を買いに行く煩わしさから開放され、そしてスタイリストがあなたに一番似合う洋服を提供するようなサービスです。 それには様々なテクノロジーが必要で、サイズをどのように合わせるのかというサイズ調整のロジックや人々の嗜好性をどのように数値に落とすかというアルゴリズムなど様々なテクノロジーが必要で、それを実現すれば、新しい衣のアタリマエになると考えています。 出張や恋愛イベントや結婚式など多くの場面で洋服に困ることはなくなり、そして洋服のコーデを考えるのが苦手な人にとって、洋服選びの苦悩から開放出来ると考えています。

なぜやるのか

新システムが実際に使いやすいか確認中!
データを解析してサイジングの課題を解決
<サービスを始めた理由> KiizanKiizanでは、あたらしいアタリマエを作るというビジョンがあります。 なぜあたらしいアタリマエを作りたいのか?と言うと、大きな課題にチャレンジした方が、我々チャレンジャーが楽しいというのが一番の動機にあります。そしてお客さんに喜んでもらいたい。本当に喜んでもらうには、大きな問題解決をする必要があるというのが我々があたらしいアタリマエにチャレンジする理由です。 弊社運営のleeapではその中でファッションにチャレンジし、ファッションが面倒で退屈なものにならないよう、ファッションが変わるだけで毎日の生活が一変する。そんな体験をお客様には味わって欲しい!という思いからサービスを運用しています。 ファッションでHAPPYになる人を増やしたいと思ったのが「leeap(リープ)」をはじめた理由です。

どうやっているのか

運営チーム全員で力をあわせて!
運営チーム・開発チーム全体での打ち合わせ風景
<まずは目的から考える> ・すべて何を解決したいのか?から作るものが決まります。それを解決するためにどのような要件が必要なのか。逆に言えば何を作らないのかが決まります。 目的が達成されるための課題を解決することが大事であり、そのため納得できないことは作らないというのはチーム全員で共有している価値観です。 ▲あたらしいアタリマエを作るために ・チーム同士のコミュニケーションを徹底する 使う人々の課題解決をするために、最前線に居る人のインサイトを掴むようにしています。 また全員がきちんと情報が行き渡るように、チームでのコミュニケーションはすぐにドキュメントやチャットツールを通じ共有できる仕組みを作っています。 <早く試す> ・課題を見つけて、課題を解決するために一番大事なことは、早く作り、早く実施することと考えています。そのために失敗を否定したい雰囲気作りを大事にし、KiizanKiizanでは失敗を称賛する文化があります。 ・解決するために、個々のスタッフのパフォーマンスをいかに最大化するかを大切にしています。 チームのマネージメントをするうえで、1ON1ミーティングを通じてスピードや成長の阻害要因を取り除くようにしています。 <成長促進> ・勉強会 開発チーム、営業チーム、運営チーム、全チームが定期的な勉強会を開催しています。また勉強会に他の企業の優秀なエンジニアを ・残業は極力しない体制 スタートアップなのでどうしても。ということはありますが、基本的に残業はありません。 本当に強力なパフォーマンスを出すために、インプットがきちんと取れる環境作りを大事にしています。

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