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なにをやっているのか

KitchHikeは「食でつながる幸せな暮らし」を目指し、
料理をする人(COOK)と食べる人(HIKER)をつなぐマッチングサービス「KitchHike(https://kitchhike.com/)」を運営しています。

2016年9月に資金調達を完了、この1年でサービス利用者は20倍に増え、急成長中のスタートアップです。今では、毎月1000人以上がKitchHikeを利用し、毎日ごはんを食べています。

KitchHikeはこれから、みんなでごはんを食べる「みん食」という新しい食事の選択肢を提案します。
外食・中食・内食でもない、「みん食文化」の普及を目指します。

【参考記事】
・KitchHikeが考える新しい”おいしい”の形「みん食文化」ってなんだ?
https://blog.kitchhike.com/minnsyoku/
・民食(みんしょく)とは
https://blog.kitchhike.com/what-is-minshoku/

なぜやるのか

食を通して、人と人がつながる社会はとても豊かだと思います。

毎日オフィスで手作りごはんを食べている私たちは、
文字通り「同じ釜の飯を食う」を実践しています。

私たちが自信を持って良いと言えることを、ぜひ他の人にも体験してもらいたい。
そのためには、インターネットの力を使って"未来の仕組み"をいち早く実現することが私たちの使命です。

- 人種や思想を超えて食卓を囲むことで、深く繋がれること
- 料理を作るすべての人と食卓を、解放すること
- 想像を超えた人や出会う機会のなかった人と、気軽に出会えること

これは、私たちしか創ることができない未来です。

どうやっているのか

- 小さく、強い組織体

エンジニア・コンテンツマーケを合わせて10名程度の小さな組織です。
メンバー全員が、KitchHikeが必ず人を豊かにするというビジョンを持ち、"未来の仕組み" を形にしていきます。メンバー同士で刺激し合い、全員が成長を感じられるチームです。

- 食と食文化に興味がある

職種によらず、「食べること」が大好きなメンバーばかり。
ただし、「おいしいもの」を求めるよりも、「どう食べたら、おいしくなるか」に興味がある人が多いです。そのため、食材から調理方法・食文化まで、食というカテゴリーに幅広く興味を持つ傾向があります。

- リアルなコミュニケーションを重視

実際に人と人が出会うサービスなので、リアルな空間・接点をとても大切にしています。
・毎日スタッフ手作りのランチを食べる「まかない文化」あり。
・スタッフも積極的に現場の声を聞ける「サービス利用補助」あり。
・チーム間でもコミュニケーションが取りやすい、仕切りのないオフィス空間。
・毎月300人以上のユーザーが利用するキッチンスペースがオフィスに併設。

ソーシャル

私たちについて

「みんなでごはんを食べよう」KitchHikeは、料理をつくる人(COOK)と食べる人(HIKER)をつなぐマッチングプラットフォームです。「食”でつながる幸せな暮らし」を実現することを目的としています。KitchHikeには、普通のレストランでは体験できない料理がたくさん登録されています。食と交流を愛するすべての人をサポートすると同時に、每日のごはんから一夜限りのPop-Upディナーまで、“食と交流”の新しい選択肢を提案します。

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