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なにをやっているのか

【2019年12月にMistletoe・MTG Ventures・OPENSAUCEから、2.5億円の資金調達を完了】 キッチハイクは、博報堂メディアパートナーズ出身の山本雅也と、野村総合研究所出身の藤崎祥見が創業した、“食でつながる暮らしをつくる"仕組みとして2013年にスタートしたサービスです。 2020年6月からは新しく食のECをスタートし、現在は以下の事業を行っています。 ・「食と文化を旅する体験ができる」ECサイト運営 ・「実際に現地の人と交流できる」食体験イベントの開催・運営 ▼Webサービス「キッチハイク」 食と文化を旅しよう Taste the World. https://kitchhike.com/ ▼ 採用向け会社紹介スライド(2019年11月) https://speakerdeck.com/kitchhike/recruitment

なぜやるのか

大好きな飲食店を応援する
食と文化を旅する体験ができる商品を開発
「世の中に、ワクワクする食体験を生み出すため」 Our society is what we eat. - 社会は、私たちが食べるものでできている - 「食べる」は日々の行為です。その一食の選択が、世の中を大きく変える力を持っています。 何を食べるか?どう食べるか?ひとつで、食文化や社会の担い手になることができます。 コロナ禍において、食べる人の存在が飲食店や地域を支え、かけがえのない食と文化を維持していることがよくわかりました。 わたしたちがいま取り組むのは、飲食店や地域とともに、 「食べてみたい!」と言ってしまうようなワクワクする商品を生み出すこと、 つくる人と食べる人の関係性がつづく体験をつくること、 これによって、食と文化が生み出しているこの世界の豊かさを届けることです。 キッチハイクを通して、持続可能な未来と食文化を創造することが、これからの社会をよりよくすることへの貢献になると考えています。

どうやっているのか

日当たりと風通しが良いオフィス
リモートワークでも距離の近いコミュニケーション
◎会社について グロース・エンジニア・デザイナーを合わせて20名程度の小さな組織です。 すべてのメンバーが自分の手で未来を良くするというマインドを持ち、キッチハイクを通して「世の中に、ワクワクする食体験を生み出す」ことに全力で向き合っています。 ◎チームカルチャー ・SESSION 個性を尊重しながらもチームでグルーヴし、「自分が自分らしく」いられるチームを目指します。 ・FUTURE USER FIRST 今への最適化よりも、未来のユーザーにとって必要な機能を優先して提供していきます。 ・BE LAZY 手間を惜しまずに自動化・文書化を推奨。長時間労働ではなく、最小の工数で最大のインパクトを出すことを目指します。