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なにをやっているのか

代表の桐谷による『起業塾』。起業家になるために必要なノウハウを提供しています。
ココロザスの東京オフィス(恵比寿)では、開放的な環境で作業ができます。
社名である『ココロザス』とは、 「ココロザシを持つ起業家と、それを応援する人々のココロザシを集める」という意味です。 ココロザスは、日本に新たな価値を創り出す起業家の育成支援を行っています。目標は「2030年までに100名の起業家を誕生させる」こと。そのために用意された、ココロザス独自の起業家支援プログラムは3つです。 ◆起業家育成スクール『起業塾』 全6回のワークショップを通して事業計画書の作り方から事業モデルの作成、税務に関することなど、起業家になるための心構えやスキルなどを、提供しています。 ◆スタートアップ起業への支援『メンター出向』 起業した起業家のもとへ、豊富な経営経験を持つメンターが出向するサービスです。人材教育や新規営業開拓、ウェブサービスの企画や税務コンサルティングなど、各分野のスペシャリストがスタートアップを支援しています。 ◆同じココロザシを持つ投資家との『投資家マッチング』 起業家が事業計画を実現するため、投資家と起業家とのマッチングを行っています。ココロザスに参加している投資家たちは、SROI(社会的な投資価値)という投資指標に賛同している方々です。

なぜやるのか

「南房総で起業する人」を支援するココロザスのプロジェクトでは、安房地域に新しい価値を作るビジネスモデルを持った人を募集しています。
===『日本に新たしい価値を創り出し、日本を元気にしたい』=== これがココロザス誕生のきっかけです。 私たちは、日本に潜在的に存在する未知なるマーケットを深堀していきたいと考えています。 今の日本には、悲観的な考えが蔓延し、メディアや書店でもそれが顕著になっています。 しかし、日本にはまだまだ底力がある、と私たちは考えているのです。 基礎技術や教育レベル、文化の深さや高いホスピタリティに美しい自然環境。どれも、世界の注目であり高い水準を持っています。 ココロザスは、そんな日本の社会的な課題を解決したい、新しいマーケットを開拓していく起業家を育成し、日本を元気に、ハッピーにしていきたい、という思いからはじまりました。

どうやっているのか

ココロザス代表によるスペシャリスト化研修「社長塾」
代表の桐谷は南房総と東京の二拠点居住「半農半X」のライフスタイルを実現しています!
◆起業家志望者と「伴走」する ココロザスが大事にしていることは、起業家志望者と「伴走」することです。 スタートアップからビジョンを達成するために走っていると、ハードな面から精神的な面まで、様々な障害が立ちはだかります。 ココロザスには、代表の桐谷をはじめ、経験豊富なメンターが揃っています。スタートアップの時に陥ってしまう数々の落とし穴、立ち直りのきっかけを与えるため、先輩経営者や経営経験の豊富なメンターたちが起業家に伴走しサポートしています。 ◆2年でスペシャリストになり独立する仕組み 出社義務のないスーパーフレックス制度やパートナー制度、各メンバーが仕事以外で個々の活動を行っていたり、メンバー同士でコラボレーションして社外活動していたり、海外を拠点に仕事に参加するメンバーがいたり…… 普通に朝会社に来て、みんなでオフィスで仕事をして夕方帰るという一般的な会社とは少し違った印象を持たれるかもしれません。 このようなワークスタイルが実現できるのは、母体であるデジパが13年間培ってきたOJD(on the job development)の仕組みがあります。 毎週月曜日の午前には代表の桐谷による「社長塾」等の指導を経て2年という短期間でスペシャリスト化を可能にします。全員が自立したプロフェッショナルの集まりだからこそ実現できる、仕事環境があります。 ■仕事だけでなく、バランスよく人生を楽しむこと 私達は母体のデジパメンバーを含め、仕事外での活動を積極的に認める社風を貫いてきました。 これは、仕事だけを考えるのではなく、同時にプライベートも充実したバランスのよい生活を実現してこそ、より良い状況で仕事に取り組むことができると考えるからです。 代表は南房総と東京との2拠点居住で「半農半X」のライフスタイルを実現。他にも住環境プロデュースの未来住まい方会議「YADOKARI」を始めたWebコンサルタントやニュージーランドに移住したWebデザイナー、葉山で雑貨屋「すこし高台ショップ」を兼業で開業したWebディレクター、書籍執筆や講演など、自分自身の興味・関心のある分野で活動を行っているメンバーが多くいます。 このような業務外の活動に関しても、定められたルールさえ守れば会社は積極的に応援しています。