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フリーランスだった僕が組織で働き続ける理由

名前    松村 一期
生まれ   1997年
出身    愛知県春日井市
ポジション 採用支援部・営業一課 採用コンサルタント

■株式会社京栄コンサルティングに入る前

愛知県春日井市で生まれ、小中高大と合計11年間、野球に夢中な学生時代でした。

中学生の頃、野球チームで「為せば成る為さねば成らぬ何事も」という言葉をチーム訓として掲げていてそのころから「何事も全力で行動する」ということを意識していました。

大学2年生の頃から就活をしていて。2年間がっつり就活して「会社ではなく、個人で仕事をしたいな」と思ったので4年生の時にフリーランスとして仕事をしながら大学生活を送っていました。

しかしコロナの影響と、自身の結婚のタイミングもあり「会社に入って従業員としてはたらこう」と就職を決意。

ただ僕自身、組織で働くことは「多くのルール・ルーティンを守る」「縛られる」のような不自由なイメージがありました。思いのままに、全力で行動してきた僕にとって、のびのび働けるか心配な部分がありました

■株式会社京栄コンサルティングに入社した経緯、決め手は?

「熱量を持っているベンチャー企業ではたらきたい」それが就職時の軸でした。

まだまだ未熟なベンチャー企業だからこそ、問題がたくさんあっても、その分たくさんチャレンジできると思っていましたし、一緒に働く仲間も同じくらいの熱量をもって刺激しあいながら日々を過ごしたいと思っていました。

そんな僕の気持に京栄コンサルティングの求人はぴったりとはまっていて面接を受けました。面接担当をしてくれた現在の上長の仕事に対する熱意を感じて「ここだ!」と思って入社を決めました。




■ギャップを感じたことはありますか?

あります。でも、僕にとってはすごく良いギャップでした。

それは「従業員感が無い」ということです。僕は会社に入ったらいろいろなルールがあったりルーティンを守らないといけないと思っていたんですが、実際には「なぜこうするのか」「どうしたらよくなるのか」を本気で考えながら仕事をしているので、全員が当事者意識をもって働いています。「できない理由ではなくできる理由を考えよう」という上司の言葉をうけて、思考力も付きます。

仕事を受け身で待だけで、自分の仕事が何につながっているかわからないような末端の従業員感は全くなく、全員が経営者目線で仕事のことを考えるくらい裁量をもって仕事ができる環境は、もともとフリーランスで一人で業務をもって働こうと思っていた僕にとっては嬉しいギャップでした。



■現在はどのようなお仕事をされていますか?

現在は、営業一課の採用コンサルタントとしてクライアント様の採用にお力添えできるように支援を行っています。具体的には求人原稿を書いたり、求人媒体の選定を行ったり、求人公開後もその先に起きているクライアント様のボトルネックを改善できるような施策を考えたりと、毎日密度の濃い日々を送っています。

クライアント様とお話する際は、ご担当者様だけではなく決裁者やその会社の取締役の方などとお話することもあります。一般的に僕の年齢ではなかなかお話できないような方と接する機会があることは、とても有意義だと感じでいます。

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■入社前と比べてどのような成長を実感していますか?

様々な経験を積めるので、営業力はもちろん人間力もパワーアップしたんじゃないでしょうか…成果となればリターンがあり、新しい業務を任せてもらえ、その繰り返しがやりがいにも自分のキャリアアップにもつながっています。常に成長しているという感じですね。

■最後に入社を検討されている方にメッセージをお願いします!

自分の力を存分に発揮でき、仲間と一緒に自分のステージを上げられる場所です!一緒に働く仲間も経験や年齢関係なしに向上心があるので自分も鏡となって磨かれます。僕はもともとフリーランスで食べていく予定だったのですが、こうして一緒に成長できる仲間がいるのはかけがえがない大切な存在だなと感じています。

自分の力を100%、もしくはそれ以上発揮できる場所でのびのびと仕事をしたい方。

仕事を「楽しい!」と思いながら人生を過ごしたい方。

そんな方にピッタリの会社です!一緒に仕事ができることを楽しみにしています。


\Instagramでもインタビューを公開中!ぜひご覧ください!/


株式会社京栄コンサルティングでは一緒に働く仲間を募集しています
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