1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

インターネット写真システム『memoridge』トップぺージ
リンクエイジ株式会社で働くメンバー
2008年8月会社設立から幼稚園や保育園向けのインターネット写真サービス事業「memoridge(メモリッジ)」に特化して教育関連団体でのシェアを全国的に拡大してきました。インターネット写真システム「memoridge」とは運動会や遠足などの活動シーンを写真撮影から写真展示、販売、集金管理、商品の発送納品まで手掛けることのできる新しい写真展示・販売システムとなっています。 幼稚園や保育園での写真販売の多くは、壁に展示しているものから選んで購入するようになっています。実は保護者の手元に写真が届くまでに、写真見本の展示や金額回収、封入作業等、多くの作業が伴っています。 「memoridge」は、写真の掲示、購入手続き、配布等を全てWebサービスで展開することができます。現在多くの幼稚園、保育園に導入していただいており、園関係者だけでなく、保護者の皆さまにも好評を頂いています。 今後ライフサイクルが多様化する保護者の皆さまにいつでもどこでも安心して写真選択、購入のできる環境を研究開発していきます。

なぜやるのか

園での撮影の様子
社員旅行
memoridgeに込められた想い「BRIDGE OF THE MEMORY」の実現は「販売する写真」から『伝える写真』といった〝想いの架け橋″になりたいというサービスポリシーを 掲げております。幼稚園、保育園、スポーツ等の1000団体以上に必要とされている今、「memoridge」を導入いただいた団体さま、「memoridge」ご利用者からのご要望・ご期待値をしっかり整理する事で、我々の新しい文化として生み出したいシステム/仕組みが明確になりました。 これを機会にシステム開発エンジニア部門の100%内製化に向けたを立ち上げメンバーを2015年3月から募集させていただきます。 「特別なこと簡単に、簡単なことを特別に」、memoridgeの使命は「インターネット写真サービス」という当社の事業が、日本の新しい文化、インフラとしてお客様から選ばれるようナンバー1を目指して邁進します。

どうやっているのか

現状、ECサイトの開発運用は他社へ委託しています。 社内基幹システムにおける打合せ~要件定義~設計~開発を現状は 社内のエンジニアが一人で担当しています。 開発はLAMP環境でMVCモデルのフレームワークを使用して開発しています。 サーバーは現状オンプレミスな環境で運用していますが、 今回の開発案件からクラウド環境へ移行する予定です。