ランドネットの気になる資格手当をご紹介します!

こんにちは。ランドネット広報担当の山崎です。
今年度が始まって約4ヶ月が経とうとしていますが、ランドネットでも20年卒の面接が始まり、続々と内定者も決まり始めてきました。
どの会社も求人を多く出している時期だからこそ、どんな会社を選べば良いか悩む時期かと思います。
そこで!!面接者の方が気になる会社を選ぶポイントとなるワードを記事を分けてご紹介していきたいと思います!

気になる資格手当をご紹介します。

今回の気になるPOINTは”資格手当”についてです!

-資格手当とは???

資格手当とは、社員が仕事に活用できる資格を取った際に会社から支給される手当のことです。
資格手当には、毎月の給料に加算されて支給される「資格手当」と資格取得時のみに支給される「合格保証金」がありますがランドネットでは主に前者の手当となります。

-現在支給している資格手当

■宅地建物取引士

不動産業には欠かせない資格です。国家資格でもあり、合格率が例年15~17%の難易度の高い資格なので
専門的な知識が必要となってきます。
そのため専門学校や、通信講座を利用して受験する人が多いですが、ランドネットでは毎年特別講師をお呼びして授業を行っており、サポート万全で受験に挑むことが出来ます。
詳しくは別記事でご紹介します!

■FP(ファイナンシャルプランナー)

日本FP協会が主催するFP技能検定。
「FP技能士(3~1級)が国家資格で「AFP」と「CFP」は民間資格となっています。
FPとはお客様の将来設計や目標をかなえるために、資産計画を提案していく資格で、不動産の他にも金融や住宅ローン、税制、保険、年金などなど、、、幅広い勉強が必要です。
ランドネットでは2級から手当として支給されます!
年に3回開催され、学科・実技試験があります。合格率は2級で36~44%と比較的目指しやすい資格なので余裕があれば受講すると良いでしょう。

■建築士

建築士資格も国家資格の1つです。学歴要件や実務経験も求められ、1級建築士は最も難易度が高いと言われております。建築士資格にも種類があり、ランドネットでは2級建築士から手当が出ます。

■賃貸不動産経営管理士

主に賃貸アパートやマンションなど賃貸住宅の管理に関する知識・技能・論理観を持った専門家になるための資格です。毎年11月に全国統一試験があり、一般受験者の合格率は昨年度で50.7%と比較的手を付けやすい資格です。賃貸部門の配属を希望の方は持っていると良いかもしれないですね。

■簿記

おのずと知れた簿記検定。多くの企業が簿記検定の資格取得を奨励しており、年間で約60万人が受験する日商簿記として社会的にも高い評価を得ている資格です。事務希望の方は持っていて損がない資格です。


現在ランドネットでは以上の検定が資格手当を支給しているものになります。
今後は不動産コンサルティングマスターの資格勉強会なども開始をしますので今後増えていく可能性もあります!

資格を持つことは就職や転職の際に有利になることはもちろん、自身の能力向上にも繋がり一生ものの財産にもなるので、資格手当の制度を利用して是非学ぶきっかけを作ってください!

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