セールスメンバー第1号としてジョイン!ー Profile9. 営業 藤井 恒丞

こんにちは!株式会社LegalForceの藤井 恒丞 と申します。

2019年4月からセールスメンバー第1号として、LegalForceにジョインしました。潜在ニーズがあると言われ、多くの方々に期待を寄せて頂いている契約書レビューサービス“LegalForce”。このサービスの真の価値・魅力をお客様へ届けていき、会社の成長の一翼を担う存在でありたいと思っています。

セールスとしての経験

大学卒業後、これまで営業職として従事してきました。営業の中でも、法人営業(大手企業)から個人営業まで。また、新規開拓営業から既存顧客へのルート営業など、幅広い経験を積みました。

前職では、Ruby(Ruby on Rails)をコア技術としたソフトウェア受託開発会社の営業を担当。受託開発は、お客様にとって高額な投資です。具体的な商品やサービス例を見せることのできない受託開発の営業では、案件受注のためにヒアリングをしっかり行い、お客様の「かゆいところに手が届く」且つ「わかりやすい」企画書の提案ということを心掛けてきました。営業の仕事は、受注いただいて完了ということにはなりません。契約を交わしたり、請求対応をしたり、アフターフォローだったり。そういった、受注以降の流れも含め、リード獲得から提案見積、契約、納品、集金、その後のフォロー等、営業プロセスの一連の流れを経験してきました。

LegalForceとの出会い

営業の仕事にプライドをもって取り組む傍らで、営業経験を積み重ねただけでは確固たる資格にはつながらないことに、少しコンプレックスを持っていました。

そんな時、社会保険労務士として開業している兄を見て”士業”というものを意識するようになり、会社員を継続しながらも目指せそうな資格ということで、行政書士試験にチャレンジし、合格しました。そのプロセスで法律や法務におもしろみを感じるようになりました。

そんな折、ニュースでAI搭載の契約書レビュー支援ソフトウェアを提供するリーガルテック企業であるLegalForceを知りました。前職でゆかりのある「Ruby」を使用してサービス構築されていること、また、自分が関心を持っている「法務」サービスであることに、興味を持ちました。

実際にWantedlyを通してLegalForceのメンバーと会っていく中で、この会社の目指す想いにふれ、業界に旋風を巻き起こす可能性のある企業だと感じました。LegalForceはまだまだ小さな組織です。営業組織もこれから立ち上げ、サービスの価値を伝えていくのもこれからです。フィールドセールスとして、受注(売上)に直結する責任重大なポジションでありますが、日々試行錯誤を繰り返し、挑戦できる環境に身を置きたいと思い、LegalForceへの入社を決めました。

「プロフェッショナルに、驚きと感動を。」というミッションに共感してくれる方、募集中です!

契約締結行為は、会社をプロテクトしトラブルを解決するために、必要不可欠なものです。わたしたちのサービスは、単に契約書のレビューを高速化するためだけのものにとどまりません。LegalForceが契約書締結の一連の流れを洗練されたものにすることで企業法務を底支えすることで、企業法務が日本の経済成長の一端を担う存在になることを目指しています。

ビジョン、ミッションは「プロフェッショナルに、驚きと感動を」。そんなサービスを最前線でお客様に届けたいセールス経験者の方のご応募をお待ちしております!

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