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青学を10日で辞めて、スタートアップにジョインした僕の日常

僕がLimeに入ったキッカケは、CEOの斎藤がフェイスブックのタイムラインで新規事業の立ち上げの仲間を募集していたので、それにコメントしたことです。

その後新規事業の説明を受け、インターンのライターとして記事を書き始めました。

まさにスピード採用。

ベンチャー特有のノリの良さです。

Limeにはそんなベンチャー感満載のエピソードがたくさんあります。今日はその一部を紹介するため、Limeの日常について書いていこうと思います。


【朝のLime】
朝一番早く出社するのは社員の僕です。朝8時には電気とエアコンを付け、ソファに座ればすぐに作業を開始します(ソファで作業ができるのもベンチャーならでは)。

その後来るのは代表取締役CEOの斎藤さんと取締役COOの飛田さん。

Limeは「いつも元気に」をモットーにしているため、元気よく大声で挨拶します。

「おはようございます!!しゃあ!!」
「ウィーーーース!!」

いかにも体育会系の部活といった感じの挨拶をしてオフィスに入ってきます。

それに対して僕も

「おはようございます!!」

と答える。

入社当時の返答は

「おはようございます。」

だったのですが、あんまり発声できてないと

「高野君あんまり元気ないの?」

と言われてしまうので、元気良く答えるように心がけています笑

結構落ち着いたタイプなのでなかなか慣れませんが…

このような和気藹々とした感じがLimeの雰囲気。
まさにベンチャーといった感じです。

その後出社するのがいつも元気な執行役員の小島さんや営業部長で美人の亮子さん等、他の社員の方々。
もちろんこの時も元気良く挨拶します。


【昼のLime】
午前中の仕事が終わったらみんなで昼ごはんを食べます。

定食屋か居酒屋の昼定食か、すき家か…
ほとんど外食です。

外食のメリットはみんなで食べれること。
仕事の話やプライベートな話も、楽しくおしゃべりします。

重要な意思決定がここでの話合いでされることもあります。

まさに四六時中仕事といった感じです。

ベンチャー感満載でしょ?


【夜のLime】
その後黙々と仕事し、最初に帰るのは僕。

次に飛田さん、小島さんや亮子さんなど他の社員の方々。

最後まで残るのは斎藤さん。

斎藤さんは深夜まで仕事をやり、オフィスに泊まることもあるそうです。

こうして仕事に一途になれるのもベンチャーならでは。


【オフィスでのLime】
オフィスでは活発なディスカッションが行われます。

事業をよりよくするために、皆なで話し合います。

それは一社員である僕であっても同じです、斎藤さんと飛田さんのディスカッションの最中僕も話に加わったり、アイデアを出すこともあります。

こうして役職に差があっても平等に意見を聞いてもらえるのがベンチャーの良さでもあります。

特にLimeの経営陣の方々は入ったばかりのインターンのアイデアであっても、親身になって聞いてくれ、良い物であれば速攻採用してくれます。


【まとめ】
いかがでしたでしょうか。

ベンチャーの良さはノリとチャンスです。

ノリがいいから楽しく働けるし、誰にも平等にチャンスが与えられています。

ただのインターンでもバイトでも、急成長ができるチャンスがあるのです。

実際に株式会社LimeではYASELABO(ヤセラボ)というライザップを初めとするパーソナルトレーニングジムの紹介を中心とした、ダイエットに悩んでいるお客様のためのメディアを運営しています。

そこで僕は、ただのインターンとしてライターの仕事しかやらせてもらえなかったのに、次第にそれ以外の業務も任されるようになり、いつの間にかディレクターになっていました。

webメディアの知識も無く社会人経験もない僕でも、こんなにも急成長することができたのです。

なら、あなたにもできるはず。

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