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商品企画

未経験からブランドディレクターに。トイレで泣いてた新卒が、ブランドを立ち上げるまでになった話

代表「ひとつの事業を作るつもりでソファブランドを立ち上げて」ある日唐突に言われたその言葉。戸惑う気持ちとは裏腹に、毎日は目まぐるしく過ぎていき、気づいたらローンチの日を迎えていました(!)このnoteは、新卒でスタートアップに入り3年間インテリア系の商品企画をしてきた私(@_machiayumi)が、初めてブランドを立ち上げるまでのお話です。LOOSYのはじまりLOOSYは"気持ちゆるまる、わたし時間"をコンセプトに心も体もゆるりとほぐれていくようなソファをお届けするブランド。5/24にローンチを発表し、5/30に商品の先行予約受付をスタートしました。LOOSYという名前がまだなかったと...

“想像の10倍しんどかった” 新卒スタートアップ/未経験で商品企画をはじめたわたしの成長ストーリー

こんにちは!株式会社andの町です。暮らしをデザインするライフスタイルEC『Little Rooms』の商品ディレクターとして、商品の企画立案からマーケティング施策のディレクションまで「商品をつくって届ける」仕事をしています。新卒の年にこの会社に飛び込み、未経験で始めた今の仕事。もう3年も経つなんて早すぎて信じられない。。このnoteでは商品ディレクターって何をしているの?andってどんな会社?というのを、2人目社員として入社したわたしの目線でありのままお話していきます!わたしがandに入った理由新卒では大手広告代理店出身者が立ち上げたベンチャー企業に入り、プロモートやPR施策の企画アシ...

大事なのは「考え抜く」こと。未経験から“ヒットの言語化”に向き合った2年間

こんにちは。East Ventures の大柴(@takanori1976)と申します。以前andメンバーにインタビューを行い記事を公開しましたが、そこから約2年の時を経て会社や心境にどのような変化があったのか、久しぶりに話を聞いてみました。今回インタビューしたのは、andに3人目メンバーとしてジョインした町さんです。2年前の記事はこちら忙しかった2年間で「型」ができた——さっき佐藤さんのインタビューしたんだけど、その時に「町ちゃんが早朝勉強会を開いてる」って言ってたけど、どんなことをやってるんですか?新しく入った人に対してスプレッドシートの使い方などを教えています。早起きは苦手なんです...

【インタビュー】「昨日の自分よりも成長していないのは嫌」波乱の社会人デビューを経てandに入社したリトルムのキーマン

こんにちは。East Ventures の大柴(@takanori1976)と申します。7月に and 共同創業者の佐藤真緒さんのインタビュー記事を公開しましたが、今回は『Little Rooms』のオリジナル商品などを担当しているディレクターの町あゆみさんにお話を伺ってきました。平貴衣さん、佐藤真緒さんに次ぐ3人目のメンバーとして昨年から大活躍している町さん。どういう経緯で and に入社し、この一年で何を感じたのでしょうか。「考えることが好き」な人と働きたい——町さんの現在の業務は『Little Rooms』のオリジナル商品に関する業務ですよね。町:はい。『Little Rooms』...

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