フルフレックス制度と活用実態
株式会社ロウプのフルフレックス制度は、7:00〜22:00の間で1日の標準勤務時間8時間を自由に割り振れる勤務制度。
モデル勤務時間 10:00~19:00 で、市ヶ谷のオフィスへ10時には業務開始できるよう出勤するメンバーが多いです。
フルフレックス制度をどのように社員が利用しているかを紹介します。
《Uさん》午前中に病院や役所へ立ち寄り後、昼前に出勤して業務開始。
《Mさん》担当の得意先の勤務時間にあわせて、8時始業~17時退勤。
《Iさん》子どもの迎えや家庭の都合があるため、夕方16時には退勤。
《Tさん》プレゼンに向けて早朝から資料準備で出勤、午後は早めに切り上げて帰宅。
《Kさん》週3日は大学院へ通学しているので早めに出勤、夕方17時半には退勤。
なお、22時以降の深夜業務は事前申請後、承認された場合のみ可能です。休日勤務も事前申請と同時に振替休暇を設定するルールです。
フルフレックス+リモートワーク ≠ フルリモート
フルフレックス制度に加え、事前申請でリモートワークも可能なので、制度を組み合わせて柔軟な働き方もできます。ただし、入社後の試用期間中を含めて、積極的にメンバーとのコミュニケーションをとりながら業務を進めていきたい方針もあり、基本は市ヶ谷のオフィスへ出勤となります。担当案件によっては、得意先へ直行直帰することや、提案のために訪問して対面の打ち合わせを実施することもあります。
応募者へのメッセージ
今後の働き方で気になることがあれば、まずはカジュアル面談でご相談ください。
株式会社ロウプでは一緒に働く仲間を募集しています