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ルシダスみたいなコンテンツが作りたい!

歩くネタの宝庫、ルシダスのマーケティングロックスターこと池上です!

今日はズバリ、ルシダスみたいなメールやブログ、記事が作れたらいいのに!と思っている全国1億2000万のルシダスファンのためのブログです(自惚れも芸のうちだそうですが、一片の恥じらいもなく言い切るのがコツです♡)

ルシダスのコンテンツは全て、ルシダスの社員が書いており、その一人ひとりの専門領域や持ち味が醸し出されていることもあり、多くの方にお読み頂いております。
今日、これを読んだあなたも「◯◯さんのブログがいつも面白い!」というお気に入りもいるのではないでしょうか?(「◯◯」と書いて「マーケティングロックスター」と読んでいただきたいです。w)

自社のエンゲージメントコンテンツもこんな風に多くの方に読んでもらえたら…

と願うのは、マーケターなら当然のことですよね。

もちろん、ルシダスのコンテンツはそう簡単には真似できないと思います。
個性のある面々、羨ましくなるほど豊富に持っている題材、表現力豊かで文章力をもってる人ばかりだし、そもそも商材も話題性が多く…

もし、本当にそう思われているなら、

ちょっと待った!

もちろん、ルシダスでは一人ひとりの個性を引き出せるスタイルを心がけています。題材も、考えに考えて絞り出してたくさん用意しています。

継続的な執筆と、ライターの指導や推敲、校正によって文章力もしっかりさせています。

開封率とかクリック率とかストレートに扱うと面白みの欠けらもない業務から、どうしたら話題性が作り出せるか、一生懸命に考えています。

そして、これを継続的に「年」という単位で安定的に繰り返すための方法論の開発と実践にも余念がありません。

つまり、ルシダスは「たまたま良いネタに恵まれている」わけではなく、与えられたものの中から意図して興味を持ってもらえるコンテンツを作り出しています。

そのスタートポイントは、


読んでもらえる人がどういう話に興味を持ってもらえるのか?


というところから始まりますが、このブログもまさにその観点から生まれた題材です。

そして!

このブログも、それをお届けするためのメールも、そしてルシダスのお客様のために制作したコンテンツも全てこの知見やメソッドに基づいて作られています。

たまたまルシダスではフレンドリーかつ個性的なスタイルが社のブランドとして統一されていますが、どんなスタイルのコミュニケーションでもこのメソッドは踏襲できます。

御社でも書き方次第でお客様が楽しみになるようなエンゲージメント力の高いコンテンツは作れます!

ルシダスのコンテンツがまさに、ルシダスのコンテンツ戦略の考え方の証明なのです!

「だけどうちではできないだろうなぁ…」と思ったら、今すぐお問い合わせください。「できる理由」を教えます!

*こちらの記事は2020年2月28日投稿のブログ「ルシダスみたいなコンテンツが作りたい!」(https://www.lucidas.co.jp/lucidaslike_contents.html)より転載しています

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