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なにをやっているのか

mtc.では徹底的な人間中心であること、そして空想ではなくファクトベースであることを大切にしています。
”顧客の感情を満たし売上を上げる”という明確な目的達成のため、マーケティングのすべてを、ワンストップで実施しています。
mtc.の特徴Pick Up!ーーーーーーーー ・ZOZOTOWNのマーケティング部長が独立してできた会社 ・コンサル〜成果までまるっとコミットするマーケティングコンサルティング事業を展開 ・10数名の会社にも関わらず大手ナショナルクライアントと下請けではなく対等な伴走型の戦略パートナーの関係 ・徹底したデザイン思考をベースに、人間中心設計でクリエイティブを創作 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■マーケティングコンサルティングに取り組む会社です 一緒に取り組むクライアントの多くは、大手のナショナルクライアント。対等な戦略パートナーとして、伴走型のコンサル支援をしています。 お仕事のきっかけは、役員レベルの方より「大手広告代理店/大手外資コンサル会社ではできない部分に入ってほしい」というご相談をいただくことから始まります。 mtc.では、”顧客の感情を満たし売上を上げる”という明確な目的達成のため、定性/定量データからの課題発見から、欲求ベースで顧客に何をアプローチすべきかを見つけ、実際の施策に落とし運用するところまで、一連のコミュニケーション構築を行っています。 解決したい課題や成果のためには、既存の手段や手法に関わらず、必要とあれば新しい方法論を作り出してコミットすることを大事にしています。 「 mtc.」という社名の由来である -Methodology Creators-「方法論の創造者たち」に込められた思いです。 【主な事業内容】 ◎マーケティングに関わること全て クライアントの売上上げるという目的達成のために戦略立案から運用までをまるっと一気通貫で支援しています。 例えば? ・戦略立案(CRM戦略・コミュニケーション戦略) ・プランニング(コンテンツ企画・制作ディレクション) ・体験設計(デザインリサーチを用いた顧客リサーチ・分析・施策創出・ワークショップの実施) ・クリエイティブ(ブランド構築・パッケージ・サイト・LP・広告等クライアントから受けるクリエイティブ制作全般の制作) ・広告(企画・制作ディレクション・運用ディレクション) ・エンジニアリング(EC運用・マーケティングツールを用いた開発・WEBページ制作・EC/CDPなどの受託開発) ・分析(Salesforce、Google analytics等ツールを用いた数値分析) ◎自社サービス 食品EC共同事業などの自社サービスを展開中。これからさらに拡大予定です。 【ユニークな特徵】 ◎ZOZOのCRM(CFM)のスキームやシステムを創り上げた代表がいる会社 創業者の岡崎はZOZOTOWNで新規事業・マーケティング部長などを歴任。 もともとはエンジニアとして活躍していましたので、サーバーサイド・クライアントサイド両方を理解しそれをマーケティングに存分に活かして独自のメソッドを確立してきました。 ▼ZOZOTOWNを辞めて独立した社長の話 | 株式会社mtc. https://www.wantedly.com/companies/mat-c/post_articles/229961 ◎とにかく、ユーザーの欲求/本質的課題の発見を大事にする会社 本質的に解決すべき問題は何なのか、人間中心設計のプロセスやサービスデザインの手技法を用いて企画を構築していくのが特徴です。 以下は、当社で活用している一例です。 ▼人間中心設計なくしてCX改善の成功なし|WD ONLINE https://book.mynavi.jp/wdonline/detail_summary/id=116188 【これからの展望やビジョン】 日本のマーケティングやCRMの技術が海外でも評価されるような状態をつくり、そのトップランナー企業を目指します。日本の取り組みが先進的だと認識され、技術や思想を評価される存在になります。 【会社説明資料】 下記URLから会社説明資料をご覧いただけます! https://drive.google.com/file/d/1kYUwIq0hFrb-yLfewQVtYZkQzNq9mq7j/view?usp=sharing

なぜやるのか

「生きるように働く」ため、 目黒の素敵な一軒家を 三代目のオフィスに。
メンバーの最大限のパフォーマンスが発揮できるように、 自宅のリビングの延長のような空間を目指しています。
”日本のもてなしの心を、 世界基準のマーケティングに” 古くから日本人の心根(こころね)にある「相手のことを思いやる、おもてなしの心」は、Webマーケティングを考える際にとても有用で、顧客にとても良い体験を与えてくれるものだと私たちは考えています。 しかし、日本のマーケティング・CRMの技術や思想は、この数十年で海外から大きく遅れを取っている状態です。 ZOZOTOWNのマーケティング部長を担っていた創業者の岡崎は、この日本人独特の「もてなしの心」をWebマーケティングにおける独自のメソッドとして確立し、日本のマーケティング・CRM技術を高めて世界へ発信したいという想いから、mtc.を起業しました。 _mtc. の最初にある「_(アンダーバー)」は、 茶室の小上がりを表現しています。 小上がりの先にある茶室で、主従やポジションにとらわれることなく、感動を生み出すのがmtc. の使命です。 茶室で生まれた「もてなす」という日本独特の心の機微は、ときに相手の心に触れて、 感動を生み出すことができると私たちは信じています。 日本のもてなしの心でつくる、世界で通用するマーケティングを、 mtc. とご一緒に。

どうやっているのか

コロナ事情で夏に遊べない分、クローズドで夏祭りを実施。会場の装飾から出し物まで、すべて自分たちで企画&準備しました。
仕事以外でみんなで1つの成果に向けて取り組んだ「バンド」。未経験からみんなで練習して発表会も行いました。
【私たちの特徴やキャラクター】 ・在籍は16名で、男女比は4:6 ・全員が自分の肩書きをもち、プロフェッショナルとして活動 ・全員の成長意欲が高く、各々が独立志向を持っている イメージとしては、自分の名前で仕事が来るような海外の法律事務所。 案件によっては、同じ社内でも毎回別のチーム編成で動くなど、柔軟な組織であり、自立したプロフェッショナルとして一定以上のパフォーマンスを発揮できるメンバーが揃っています。 【仕事の進め方やカルチャー】 ためらわず即席で話し合うカルチャーがあり、不意にワークショップが始まることも。 たとえば顧客のインサイトを探る際は、どこでこれを買ったのか、なぜそれを選んだのか、どこでどう情報を収集して買ったのか? 事前にどういうことを期待したか? 使ってどうだったか? 誰かに話したか? ……買い物を開始する前から、購入して使用するまでの感情曲線を丸裸にしていきます。 【働きやすい環境/幸せは自分たちでつくる】 mtc.では「働くこと」=「生きること」と捉えています。 人生の中の多くの時間を共に過ごし、 切磋琢磨していく様子はまさに " 生きる " こと。 私たちは、一緒に働く人たちに少しでも「mtc. でよかった」と 思ってもらえる会社でありたいと思っています。そのため、全員でより自分たちの会社を好きになるための取り組みを計画&実施しています。