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学び

学習・研究用の資料はたくさん。日頃の学ぶ習慣が大切です。自身の成長のために、自己課題の設定から毎月の社内研修まで、日々受け身でなく主体的に学ぶことが求められます。社内研修は、市場創造、営業革新、制作知識など複数のテーマで掘り続けます。次々に発表していく仲間たちに負けないように。

人より先を

2017年シアトルでamazon echoに接する。日本上陸の1年前。思ったより早く上陸。早さはそれだけで力になる。

質問する

受身であっては貴重な機会が消えていく。恥ずかしがるな、質問せよ!その結果を血肉にしよう!

心構え

自分が想い描くものを形にする。そのために普段からアイデアを練っておかなければならない。

雨が降り出す前には外の分は終えることができた。ロケは天気の運に左右される!

各地ロケでの収録分を補完する撮影が続いている。

企業が、様々なステークホルダーと協働して共に新たな価値を創造すること。マーケティングにおいては市場を価値創造の「場」と捉え、消費者を単に商品を消費する存在としてではなく、価値創造プロセスのパートナーとして、商品開発やサービス、新しいアイディアの創出などに一緒に取り組むこと。まだまだ、「価値共創」と言うレベルではないが、中間流通まで巻き込んだこの研修は少しづつ進化していると自負したい。お客様との接点を変えるための事例がたくさんあったのではないか・・・。

わたしたちのビジネスの基本は、目的を知ること。そして、その目的に向けてのプロセスを構築すること。何をしたいのか?何を得たいのか?目的を明らかにする?・・・・当たり前のことのようだが、実は最終的な目的が曖昧なまま、目先の目標だけで進める仕事の何と多いことか!各プロセスでの到達度をいくら精緻化しても、最終目的が異なっていれば、それは大きな徒労に過ぎない。徒労させることが目的ではないか?と思わてしまう業務も世の中には沢山あります。目的とプロセスのベクトルが合っていれば大抵のことはやり遂げられます。だからこそ、目的を定義することに手抜きはできません。わたしたちは、あらゆる段階、あらゆる場面、あら...

●当社サービスとは?図解するとこのような最終消費者に向けたB2B2Cの実現である。

●当社プロデューサーとは(その2)もっと進むと所定の枠組みを超えて「ゼロから有を生む」「現状を打破する」ことが求められます。目先の手段や目標ではない「目的」を深く考えそのための実践を積めば必ずその場面に遭遇します。そこには「リスク」がつきもの。失敗の可能性は必ずあります。「意思」のためにも「リスク」を検討して事業として成功させなければ「失敗」です。10年後20年後もお客様と「成功」と「その先」を語り合えるビジネスを一緒にやりたいものです。

●当社プロデューサーとは受身の業務をこなすのではなく、能動的に課題を見つけ、ゴールを設定し、その実現のためのあらゆる手法を検討し、解決のためのシナリオを構想、提案の上実現に向けてもがき苦しむ者。決して楽ではありません。多くの場合、課題やゴールの設定はありません。他人だからわかることもあります。ですから、時には予算も納期も考慮いただき、より本質的な施策に変更してもらいます。それが「3方良し」だからです。最終的に成果が出れば皆が幸せになれ、当社にもリピートが来るはずです。・・・何故か、当社が暇になったことは一度もない。

●自分を磨け、他人とぶつかれ! 自分を磨けないやつは駄目だ。いつ何があるかわからない。ちょっとしたことをチャンスにしろ。チャンスにできない奴は運が悪いのではなく、自分を磨いていないからだ! 他人とぶつかることを避けていては前には進めない。仕事や生き方で他人とぶつかれ!ぶつかって勝てなければ、そこには原因がある。原因がわかれば、解決方法もわかる。 何もしなければ何もわからない。自分が傷つくことを恐れるな!  当社では小さいながらも、教育研修制度を強化している。議論の場もどんどん保障する。すべての源泉となる健康にも注意してもらえるよう健康診断や生活習慣指導の機会をつくっている。

●サラリーマンはいらない!なんとなく、会社に来て、らしきことやって、自宅と会社を往復・・・なんてつまらない根性の奴はいらない。自分で考え、人のアイデアをのぞき、人の仕事を邪魔しながらアイデアを練る、未来への夢を描き、そして形にする。そんな奴が存分に働ける場を提供したい。もちろん、お客様にお役に立ち、社会に貢献し、対価を支払っていただけなきゃ、ビジネスではなく、趣味になってしまうが。

当社が主に取り組んでいる分野は食品。食品の機能は、三つの機能があると言われています。<一次機能> 栄養機能 カロリー、タンパク質、脂肋、糖質、ビタミン等必要な栄養素を補給して 生命を維持する機能<二次機能> 嗜好・食感機能 色、味、香り、歯ごたえ、舌触りなど食べた時においしさを感じさせ機能<三次機能> 健康性機能・生体調節機能 生体防御、体調リズムの調節、老化制御、疾患の防止、疾病の回復調節など 生体を調節する機能商品開発も、販売促進もこの三次機能に関するものが多くなっています。

「モノが売れる」ための3つの考え方(その3)3. 顧客から見た知覚の伝達を効率化する組織体制に改革すること-組織やシステムの中で人・コミュニケーションを中心に据えることが必須です。●事業開発・組織改革支援 ●事業計画作成支援 ●教育研修支援 ●マネジメントシステム作成運用支援など

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