1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

メディア事業とコンテンツマーケティング事業の双方をテクノロジーの力でより効率よく効果的な仕組みで提供できるような体制を作ります。
AI・MAを活用した自社ツールを用いて調査から分析、そしてコンテンツを生み出します。
メディアエンジンは、オウンドメディア等を活用した企業のコンテンツマーケティング支援、自社メディアの運営・構築を行っている企業です。 創業1期目で売上高2.5億円を突破。複数の投資家や事業会社からの資金調達にも成功しています。 2019年末には、ソウルドアウトグループの一員となり、ソウルドアウトグループの顧客やパートナーを中心に、幅広くメディアに関する支援を行っています。 現在、主に以下の2つの事業を展開しています。 ------------------------------------------- コンテンツマーケティング事業 ------------------------------------------- 調査、戦略設計、コンテンツ制作、分析、改善までコンテンツマーケティングのバリューチェーンをワンストップで支援しております。 ------------------------------------------- メディア事業 ------------------------------------------- 自社メディアの運営や、顧客メディアの運営代行・マネタイズ支援をしております。 ▼よろしければこちらから詳細をご覧ください https://drive.google.com/file/d/1xIINNKPZuXvI44eU4-qrHnPB-_xfq71O/view?usp=sharing

なぜやるのか

「想い」や「好き」から生まれる熱狂的なコンテンツ=品質の高いコンテンツ。メディアエンジンはこの文脈での品質を加速させるコンテンツエージェンシーです。
フルリモートワーク・フルフレックスタイム主体の新しい働き方に併せたオフィス。部署や会社という枠を超え、高い専門性と多様な得意分野を兼ね備えた人財同士が共創しやすい環境づくりをコンセプトにしています。
▼「クリエイターの想い」を正しいコンテンツに 令和は、いわば「1億総クリエイター時代」。広告プライバシーの規制が厳しくなる時代に置いて、機械的に作成された血の通っていない記事ではなく、人の想いや、血が通っている"良質な"コンテンツが世の中に求められていると私たちは考えています。 <クリエイターに求められる能力とは> AIやロボットなど自動化が進む時代。私たちがクリエイターに必要だと考えている能力は3つあります。 1つ目は「どう作るか」。 2つ目が「どう届けるか」。 3つ目が「何を発信するか」です。 このうち、先の2つはプラットフォームで代替したりサポートしたりできる時代になっていきます。例えば、TikTokという動画プラットフォームでは、個人が動画制作のスキルや高価な機材を持ち合わせていなくても良質なコンテンツを作ることができ、一定のユーザーに届けるためのアルゴリズムもある。結果的に1億総クリエイター時代と言われています。 では、そんな時代に代替されないものは何か。それは、人の価値観、経験、体験だと思います。そこだけは、プラットフォームやコンテンツフォーマットが変わっても、テクノロジーがいくら発達しても残り続けるもの。 だからこそ、私たちは、【人の感情を基軸にしたコンテンツ】は、今後より一層重要になってくると思いますし、今後も一層注力していきたいと考えています。 ▼強い想いを持った人たちが、想いの実現に向けてお互いに刺激しあう集団でありたい また、コンテンツ領域に限らず、これからの時代は合理性よりも【情理的な要素】を強く持っている人たちが社会にとって価値を正しく提供できるのではないか、と私たちは考えています。 お客様も含めたステークホルダーの方々、その先にいる人たち、そして何よりも自分たち自身も会社の夢、自分たちの夢を本気で実現に向けて置い続けられるような"強くビジョナリーな組織"を作っていきたいとも考えています。

どうやっているのか

メンバーの平均年齢は28歳。社長も31歳と年齢が近いメンバーが多く、フラットでフランクなコミュニケーションが特徴です。
デュアルディスプレイは1人1台支給。リモート環境下でも生産性を高められるようサポートしています。
メンバーは約40名とまだ少ない企業ですが、大手Webメディアの編集長、広告責任者、グロースハッカーなどのユニークなメンバーが揃っています。 こんな人たち、文化、制度を根幹にミッションの実現に向かっていきます。 ▼人 外向きな自己実現欲求を持ちながら、本質的な仕事の価値を追求できるプロフェッショナル人材 全員が"本気"で事業や組織に向かい合ってくれるという前提だからこそ、誰がいうではなく「何をいうか」を大切にできる人たちが集まっています。 ▼文化 新しい価値を創造するために良質な衝突を称賛する文化 そんな人たちが集まる会社だからこそ、常に「本質的な価値」に向かって遠慮せずにいい意味でぶつかりながら前に向かっていける。そんな、全員で組織を強くしていけるような風土作りを大切にしています。 ▼制度 1)フルフレックス勤務制度 2)フルリモートワーク制度 まだまだ僕らはスタートアップです。しかし、これから先『根幹にある文化』を大事にしながら事業を成長させていきたいと考えています。一人ひとりが専門性を追及し、本領を発揮しながらポジティブにアクションしていける環境を整えていきます。