Wantedlyは、月間150万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

メンバー

全員みる(89)

なにをやっているのか

|インターネットを通じて、医療ヘルスケア分野の課題を解決する

私たちは、社会に欠かせない医療ヘルスケア分野の課題解決をミッションとしている会社です。

医療ヘルスケア分野において、これまで活用されてこなかったインターネットの力を通じ、
山積する問題解決を行っていくことを目指しています。

現在は、

・医療介護分野の人材不足を解消する国内最大級の医療看護系求人サイト「ジョブメドレー」
・スマホで医師の診療が受けられるアプリ「CLINICS(クリニクス)
・日本の医療リテラシー向上を目指す、500名以上の協力医師によるメディア「MEDLEY」
・口コミで探せる介護施設の検索サイト「介護のほんね」
という4つの事業を運営しています。

医療介護分野に関して、消極的なイメージを持つ方は少なくないかもしれません。
しかし、納得できる医療の実現は充実した人生を送る上で非常に重要であり、ひとの幸せに大きく影響するものだと私たちは考えています。

これからも私たちは、事業やサービスを通じて、医療や介護に対する意識や行動を
変えていけるよう、全社員が一丸となって努力を続けてまいります。

なぜやるのか

|納得できる医療の実現を目指す

これが私たちのビジョンです。

自分や家族が病気になったとき、誰もが必ず「医療」に直面します。
そんなときに後悔しない選択をして欲しい、納得できる医療体験をして欲しい。
そう私たちは考えています。

どうやっているのか

メドレーには「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもと、200名を超えるメンバーが集まっています。

医療という分野で安心して使えるサービスを提供するため、メドレーには10名弱の医師が専属で、社員として働いています。加えて、インターネットの分野で第一線で活躍してきた経験豊富なエンジニアやデザイナーが20名以上集結して開発チームを作っています。

医療の課題に向き合う上で不可欠な法務上の課題には弁護士が、誰も作ったことのない新しいインフラの普及にはトップセールスマンやMRや、それぞれ向き合いながら少しずつ、ONE
TEAMで歩みを進めています。

40兆円を超えるのが医療という市場です。
2025年には50兆円を超えると言われている医療費、そのフィールドに正面から立ち向かっていくため、我々はもっと組織としての力をつけていきたいと考えています。

立ち向かう課題から比べると、我々は今はまだちっぽけな存在です。ですが、今は名だたる大企業も、昔はどこも小さな零細企業からスタートしています。

医療に関わるすべての人たちにとって「納得できる医療」が実現できる社会づくりに貢献できるよう、メドレーはこの大きな社会課題に、これからも真正面から取り組んでいきます。

(参考)
私がメドレーに入社した理由
https://www.wantedly.com/feed/s/medley

メドレーの「そのテーマ、役員みんなで話しました」
https://www.wantedly.com/feed/s/medley_bm

ソーシャル

私たちについて

インターネットを通じて、医療ヘルスケア分野の課題を解決する。数々の先進医療が日進月歩で発展している昨今、業界のIT化は遅くまだまだ課題が山積しています。人々の身体や人生の重要な決断に関する課題をインターネット・テクノロジーの力を駆使して解決していきます。

スペース

メドレー平木の「気になるあの人に聞いてみた」
広報チームの「土曜日に読むメドレー」
私がメドレーに入社した理由
「そのテーマ、役員みんなで話しました。」

アルバム

投稿

株式会社メドレーの募集

もっとみる

地図

東京都港区六本木7-15-7 新六本木ビル7F

関連記事

Page top icon