Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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なにをやっているのか

「CARTUNE」はクルマ好きのためのコミュニティサービスです。
自動車パーツレビューにて取付可能車種や装着写真などリアルな情報を集められます。
「CARTUNE」はクルマに特化したSNSです。愛車の写真や動画を投稿したり、パーツの口コミを共有し合うコミュニティアプリです。 しかし、私たちはクルマのサービスを展開する会社ではありません。 自らを”Community Builder”と名乗る私たちはインターネットコミュニティサービスを開発、運営する会社です。 代表の福山はGoogleを経て、「ソーシャルランチ」や「MixChannel」を生み出してきたコミュニティサービスのシリアルアントレプレナーです。 次のテーマをユーザーの熱量が高い領域と定め、『趣味としてのクルマ』をマイケルで最初のサービス領域としました。 なお創業当時、社員は誰一人マイカーを持っておりませんでした。またCTOに至っては免許も持っていません(笑) 「CARTUNE」のゴールは明確で、『(趣味を)気軽に自慢しあえる場』をつくることです。 スマホ普及以前からPCサイト上で愛車コミュニティは存在していましたが、狙いをスマホネイティブな20〜30代が気軽に新規利用できるサービスとして立ち上げ、成長を続けています。 2019年4月時点で75万DL突破、月間アクティブユーザーは30万人、20代が本当に利用している自動車アプリでNo.1を獲得しています(App Ape調べ)。 また2018年10月にはメルカリグループ入りし、メルカリ本体における車体やパーツカテゴリの流通量拡大を、正社員数10名のスモールチームの機動力とコミュニティサービスならではの文脈で担っています。 【参考】メルカリ、創業2年の「クルマ好き特化SNS」を完全子会社化。狙いは“熱狂的コミュニティ” https://www.businessinsider.jp/post-177755

なぜやるのか

私たちのありたい姿です。価値あるインターネットサービスを作り続けていくことが、すべてだと感じています。
2019年6月に千駄ヶ谷へオフィスを移転しました。前のオフィスと比べて3倍の広さです。
インターネットの価値は「つながりの創出」だと、私たちは考えています。 Wantedlyを使っている皆さんはもちろんですが、インターネットの情報が転職に結びつくのは当たり前のことになりました。またSNSの出会いがリアルな友人関係に発展したり、夢に結びつくこともあると思います。つまり、もはやインターネットコミュニティも人生の一部であり、誰かの人生を豊かにできるものだといえるでしょう。 だからこそ、人が持つ熱狂や共感の先にある可能性を信じて、インターネット上で人々が生きがいを感じるようなコミュニティを作っていきたい。これが私たちが共有する大きな目的です。 代表の福山曰く、“Community Builder”は都市計画の現場に似ているそうです。 理由は大きく2つで、自分たちが作りたいものをつくるのではなく、主役であるコミュニティのユーザーたちが便利に楽しく過ごせるような仕組みや設計の構築が必要なこと。また、完成という状態が存在しない工程の中で、より良い状態を常に追求しながら機能の開発や改善、破棄を当たり前のように継続していくからとのことです。 「CARTUNE」にも完成はありません。ユーザーを主役に人生を豊かにするコミュニティサービスとして、これからも新たなチャレンジを続けていきます。 【参考】 ・代表 福山による僕が車好きのコミュニティ「CARTUNE」をつくった理由 https://www.wantedly.com/companies/michael-inc/post_articles/139157

どうやっているのか

代表の福山他、プロフェッショナリティを持つ、多様性にあふれたメンバーが揃っています。
ランチ時にも、集中したい時にも利用できるスペース。こことは別に昇降デスクもあります。
代表の福山以降、プロフェッショナルなメンバー中心です。 ➤組織構成 正社員10名+アルバイト ➤バックボーン チームラボ、経済産業省、サイバーエージェント、野村総研、じげんなど個性豊かなプロフェッショナルが集まっています。 ➤世界規模でも珍しい最新技術の活用 アプリ開発ではクロスプラットフォームSDKのFlutterを採用しています。FlutterはDartを使い、同じコードで Android/iOS 両方のアプリを作れることができるフレームワークです。 そのためコンパクトなチームでも、ユーザーへ最高の体験を提供することを可能にしていきます。 なおCARTUNEはFlutterを使ったアプリでは、世界的にみてもユーザー規模の大きな事例です。 「誰かの人生を豊かにするコミュニティサービスを作りたい」という方はぜひ、エントリーください!

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