What we do

AI技術をCBT(認知行動療法)を活用しています。

AIとCBT(認知行動療法)を活かし、メンタルヘルスケアの必要がある人もそうでない人も分け隔てなく利用可能でセルフコントロールの実現ができるプラットフォーム実現に向けて取り組んでいます。 また、長年、認知行動療法について研究をしておられる方々と共同研究をしていることから、本物のシステムを世の中に提供していきます。 ▼アプリケーションの開発 プラットフォーム実現に向けて開発を進めています。 ▼東京大学との共同研究 東京大学 下山研究室開発のアプリケーションにAI技術を付け加え、実証をし一般リリースをしています ▼ミートアップの開催 メンタルヘルス領域に興味のある方と話し合い・勉強の場を作っています ▼フォーラムの開催 大学や企業等、各分野での取り組み発表の場や交流の場を作っています  その他、大手企業と連携をし弊社の持つサービスを応用した商材の開発や、サービス提供をしています。

Why we do

メンタルヘルスの問題は社会規模の問題であり、抜本からの解決には大規模な取り組みが必要です。 そしてそれを可能にするのが、テクノロジーだと信じています。 時・場所・場合に加え、天候や気温などによっても気分(心の健康度合い)は変わります。ストレスを感じる要因も様々です。 そこで、従来のメンタルヘルス・ケアと呼ばれる、状態の悪化を防ぐ予防や治療・改善だけではなく、その一歩先を考え、様々な状況下にうまく順応できるような自分自身になる(=セルフ・コントロール機能を高める)マインド・ケアの方法として、誰にでも使えるサービスを作りたいと考えております。 そのためには、日々の生活における様々な状況を集約する場所が必要です。その集約の場=プラットフォームの実現に向けて、日々取り組んでおります。

How we do

神田オフィス
神田オフィス

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