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代表の赤川が、SmartHRの宮田氏と「Scrum Recruiting #2」に登壇しました。

こんにちは!ミラティブの新嘉喜です。
4月23日(火)に代表の赤川が、株式会社HERP株式会社YOUTRUSTの主催する「Scrum Recruiting LABO #2」に登壇いたしました。

上記ページにも詳しく記載されておりますが、「Scrum Recruiting LABO」とは、採用・人事担当の方なら耳にする機会もあるかと思うのですが、最近話題の「スクラム採用」を実践している企業が戦略や採用活動についてリアルなお話するイベントです。第2回目となる今回は、採用資料」や「エンジニア歓迎会の練習会 in サイゼリヤ」「Rubykaigi2019のシャトルバス運行で話題となったSmartHR代表の宮田さんと一緒に、ミラティブの赤川が登壇させていただきました。

「スクラム採用」についての説明資料。イベント資料より

また、第1回目は株式会社メルカリ Manager, Organization & Talent Development 石黒さんと、ヘイ株式会社代表取締役副社長 佐俣さんとのこと。ベンチャー・スタートアップの人事に携わる方なら、必見のイベント間違いないですね...!そんなイベントでミラティブの採用事例をお話する機会をいただけたことは、とても喜ばしいです。

ここからは、参加者のみなさまのツイートから会場の様子をお届けいたします。

お土産もかわいいです😊

YOUTRUST岩崎さんの採用PMという考え方について。

ミラティブの赤川もお話させていただきます。赤川のは背後には、ミラティブのミッション「わかりあう願いをつなごう」が映っています。

サカつくシートとは..🙊!?ご興味ある方はご連絡ください🙋‍♀️

続いて、SmartHRの宮田さんです。SmartHRさんは面白い採用のお取り組みがいっぱいです。みなさまの企画力・実行力にリスペクトをし、ミラティブ社でもいくつか取り入れさせていただいております。

質問タイムは、YES/NOの回答用アイテムがとてもわかりやすい...!こちらも、SmartHRさんの「完全理解の札」の応用のようです。


ドラクエ...!Mirrativのサービスコンセプトは「友達の家でドラクエやっている感じ」。人と人の関係構築おいて、ドラクエがいかに重要な存在であることを再認識いたしました。(というのは半分冗談で、本当はきっと良好な関係ですね😊)

両社とも半数以上が積極的に取り組んでいるとのこと。これぞ、スクラム採用!!

参加者のみなさまの感想も、一部ご紹介させていただきます。

▼LAPRAS株式会社のCOOの二井さんが、レポート記事をまとめてくださっています。

イベントレポートは以上です。ご興味をもっていただけた方は、Twitterにて「#scrum_recruiting」で検索をしてみていただけると会場の雰囲気を伝わりますので、是非ご覧ください。
株式会社HERP、株式会社YOUTRUSTのみなさま、貴重な機会を誠にありがとうございました!

最後に、ミラティブでは全メンバーで採用に積極的に取り組んでいます。採用担当はPMという考え方で、メンバーと日々コミュニケーションを密に取りながら採用に向き合っています。Mirrativでは人事責任者を募集しています。是非一緒に組織づくりに挑戦しませんか?

CHRO(人事責任者)
ライブ配信アプリを世に広める100人部隊を構築!本気で組織をつくるCHRO
◆ 株式会社ミラティブについて スマホ1台でゲーム配信ができるコミュニケーションサービス『Mirrativ』を開発・運営しています。 Mirrativは共通の趣味=ゲームを通じて人と人とがつながる、わかりあう「居場所」を創っています。 スマホ1台・画面数タップでゲーム配信が出来る便利さ、また配信者と視聴者が気軽にコミュニケーションを取れることから、配信者数は430万人を突破し、配信者数日本トップクラスのプラットフォームへ成長しています。 また、ゲームとライブ配信が融合した新たなゲーム体験=ライブゲーミングに注力しています。 配信中のゲームに視聴者が介入するという新たな体験ができ、これは2010年代ゲーム実況の隆盛により「友だちと喋りながら遊ぶ」「ゲーム実況を見る/やる」が当たり前になった2020年代のゲーム体験の最先端になることを我々は確信しています。 ◆ ライブゲーミングの可能性 ライブゲーミングとは、ゲームとライブ配信が融合し新たなゲーム体験です。 昨今のゲームは実況や友だちと一緒に遊ぶことを前提に作られたものが多く、「誰かと一緒にプレイする」「誰かのプレイを見て楽しむ」ことは、この常時接続時代にすでに当たり前の世界になっています。 すでにミラティブでは、R&D的にライブゲーミングの開発を行ってきた中で、2021年12月にリリースしたライブゲーム「エモモバトルドロップ」は、7人の開発人数で約3〜4ヶ月で開発されたタイトルながら開催期間9日間で約5,000万円の売上規模に到達しました。 これはしばしば開発費が数十億にも達し、開発期間も数年といわれるタイトルも現在のスマホゲーム開発における新たなトレンドになりうるとも考えます。 ライブゲームについては日経MJさまや、ファミ通Appさまをはじめ多くのメディアに取り上げていただいており、ゲーム業界のみならずビジネス全体としても多くの方に可能性を感じていただいております。 一方、まだまだライブゲームは黎明期です。 正解を模索しながらR&Dを進めている段階でもあるため、これから挑戦をしていくフェーズでもあります。
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