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代表が語る「会社のために頑張らなくていい」その真意とは。

みなさんこんにちは。
今回は、年明けのキックオフミーティングの様子をお届けします!

僕たちは挑戦者側から社会をおもしろくしていく

上京就活生の挑戦の役に立っていてほしい、成長企業の次のステップの役に立ちたい。会社を運営していく上で、みんなが挑戦できる場を用意したいし、挑戦者側から社会をおもしろくする会社でありたい。

改めてナイモノが目指すことをなぞり、1~5月の方針について代表の霜田から発表がありました。

まずは、5月決算までの必達目標と損益分岐点について。ここがどれだけストレッチできるかによって、描ける未来が変わり、ジョーカツツアーのクール数や参加者数を増やしていくことを想定すると従来のナイモノオフィスではなく別会場で行う必要が出てくるとのこと。

そこからは、現オフィスのまま別会場を使用してのツアー開催かオフィスを移転しての開催か、売上パターン別の説明で未来を見える化していきます。

成長期への転換

なぜ導入期から成長期に転換しつつあるのか。採用と収益の連動性について言及していきます。

衰退の5段階をもとに説明する霜田

ここから正しくやっていけば、しっかり収益が上がっていくようなビジネスモデルが作れる一方、規律なき拡大路線になってはいけないと衰退の5段階を示します。

ただ単純に人を入れて売上あげるのではなく、どこまで売上をあげるのか、どういう人に仲間になってほしいのか、そこを見ながら5月まで成長させていきます。

攻めるためにオフィスを移転して、人を採用していく必要があるということですね。こうした未来をつくっていくためにはそれぞれが一つひとつの目標を着実に達成していくことが大切。

ただし、会社のために頑張るのではなく、みんなの挑戦のために頑張ってほしい。

なぜなら私たちが事業をやっているのはミッションを果たすためでしかないから。

みんな自身もナイモノにいてよかったな、生活がよくなった挑戦ができたとか、そうしていってもらいたいと心から思っています。5月まで走れればと思っています。

気の引き締まる霜田からの締めの言葉となりました。

動画・メディアディレクター
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株式会社ナイモノは、2013年に創業した 採用支援事業を展開している会社です。 「挑戦者側から社会をおもしろくする。」 という理念を掲げています。 企業が抱える課題を解決するプロデューサー集団として、 特に成長企業や日本の知られざる中小優良企業に フォーカスし新卒・中途採用支援をしています。 【主な事業】 ■上京就活生・転職者を応援するジョーカツ・ジョーカツチェンジの運営【NEW】 ■フリーHR事業者向けプラットフォーム「STONE CRICLE」の運営【NEW】 ■採用戦略・ブランド構築 ■採用業務のアウトソーシング ■求人広告等のメディアプランニング&バイイング ■クリエイティブツールの企画・制作等 6期目を迎えた今、財政基盤も安定してきました。 ナイモノという社名にはその名の通り、 世の中にない価値を生み出し、提供していくという想いが込められています。 これからは、「挑戦者を応援するまだナイモノ」をどんどん創って行きたいと思います。 小さな会社ですが、だからこそ全社員で経営する面白さを味わえると思います。
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株式会社ナイモノは、2013年に創業した 採用支援事業を展開している会社です。 「挑戦者側から社会をおもしろくする。」 という理念を掲げています。 企業が抱える課題を解決するプロデューサー集団として、 特に成長企業や日本の知られざる中小優良企業に フォーカスし新卒・中途採用支援をしています。 【主な事業】 ■上京就活生・転職者を応援するジョーカツ・ジョーカツチェンジの運営【NEW】 ■フリーHR事業者向けプラットフォーム「STONE CRICLE」の運営【NEW】 ■採用戦略・ブランド構築 ■採用業務のアウトソーシング ■求人広告等のメディアプランニング&バイイング ■クリエイティブツールの企画・制作等 6期目を迎えた今、財政基盤も安定してきました。 ナイモノという社名にはその名の通り、 世の中にない価値を生み出し、提供していくという想いが込められています。 これからは、「挑戦者を応援するまだナイモノ」をどんどん創って行きたいと思います。 小さな会社ですが、だからこそ全社員で経営する面白さを味わえると思います。
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