1
/
5

実績重視の評価制度に惹かれた。

みなさま、こんにちは。ネクストビート編集部です。
本日は、保育士バンク!グループ 東京 リーダー 濱田 謙 (はまだ・けん) へのインタビューを紹介させて頂きます。

Q.ネクストビートへの入社理由を教えてください。

人と話すのが好きで、色々な商材を売りたいと思い、新卒で求人広告の代理店に入社し3年間勤務しました。次なるチャレンジを模索していた中で人材業界に興味を抱きはじめました。妥協せず最適な職場を見極めたいと思い30~40社程エントリーしました。当初からネクストビートが本命というわけではなかったのですが、選考を進む過程で、ネクストビートの行動指針や、年功序列ではなく実績ベースの評価制度に惹かれていきました。
最終的な入社の決め手は、代表の三原さんの存在です。三原さんの言葉の端々に経営者たる気迫や、独特の思考スタイルのようなものを感じ「この人から盗みたい」と感じました。この会社でのキャリアが自分を大きく成長させてくれると確信し、内定を即承諾させて頂きました。

Q.現在の仕事内容を教えてください。

保育士・幼稚園教諭向け転職支援サイト「保育士バンク!」東京チームのリーダーをしています。「保育士バンク!」にご登録いただいた保育士・幼稚園教諭・調理師・栄養士・看護師の方に対して面談をさせて頂き、希望条件をヒアリングしたうえで最適な求人をご紹介し、面接設定、ご入社までのサポートをしています。キャリアアドバイザーとして自身の売上目標を持ちながら、チーム全体の業績管理や研修も担当しています。
キャリアアドバイザーとしての社会的貢献価値ももちろん感じていますが、私は営業職として売上貢献したいという意識も強いです。「保育士バンク!」は当社創業の事業であり、会社を支える基幹事業でもあります。中でも、最大市場である東京のリーダーをしているので、この会社の主軸を支えているのは自分だという気概で働いています。

Q.仕事のやりがいや喜びを教えてください。

もちろん週休2日制ですが、本当は休日もいらないくらい仕事が好きです(笑)。保育園や保育士さんから「ありがとう」と直接お礼を言って頂ける環境なので、自分が何に貢献できているのかを実感しやすく、やりがいになっています。
またネクストビートには「褒める文化」が浸透していて、個人やチームの実績を様々な機会で表彰頂き、モチベーションにつながっています。なかでも18年上期に全社MVPを受賞できたことは感慨深かったです。最優秀賞という名誉ある賞を受賞できたのは、上長のおかげだと心底感じており、次は自分がその立場となり部下の中から全社MVPを輩出したいと思っています。

Q.ネクストビートの行動指針である「nextbeat pride」のどれを最も重視していますか。

「永遠ベンチャー」です。

仕事をする上で慢心は最大のリスクだと思っています。ネクストビートは創業5年のベンチャーですが「保育士バンク!」については業界最大規模であるがゆえに、ベンチャーで働いているという危機感がないメンバーも少なくないと思います。会社全体はまだまだどベンチャーであることをしっかり伝えていき、そのどベンチャーの屋台骨であることの自覚を持って働いていきたいと思っています。



興味をお持ちいただけた方は、Wantedlyで掲載中の募集職種から、ご連絡ください。Wantedly以外の経路より優先して選考のご案内を差し上げます。選考ではなく、まずは話を聞いてみたいという方も、現時点でご関心がある職種の募集ページからご連絡お願いいたします。

株式会社ネクストビートでは一緒に働く仲間を募集しています
61 いいね!
61 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
株式会社ネクストビートからお誘い
この話題に共感したら、メンバーと話してみませんか?