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挑戦する文化があるベンチャーで、顧客のニーズを追求し、結果を出す。

ネクストビート2021年新卒内定者紹介記事。14人目はビジネス職内定者の菅野由佳さんをご紹介いたします。

【経歴】
菅野由佳 (かんの ゆか)
福島県出身。成城大学法学部法律学科。大学1, 2年時は、海外インターンシップ事業を運営する世界最大の学生団体である「AIESEC(アイセック)」で、海外インターンの企画運営を行う。大学3年時にスタートアップ企業の創業に参画。営業やイベントの企画運営の統括を担当。その後、NewsPicksやGaiax、Wantedlyで働き、営業をメインに携わる。当社の「学生正社員制度」を活用し、2021年2月1日に新卒前倒し入社。

どのような学生時代を過ごしてきましたか?

学内・学外の活動を問わず、まずは挑戦してみることを重視し、何に対しても好奇心を持って取り組んできました。例えばデザインに興味があったので、文系ながらプログラミングの勉強を行い、HTML/CSS/JavaScriptを学びました。また学生のうちからtoC営業にも挑戦し、責任あるポジションを経験させてもらいました。複数の企業やAIESECでの活動を通し、たくさんの学びを得てきましたが、その中でも、「どうすればお客様に満足してもらい、感動を与えることができるか」について考え抜くことの重要性を学べたことは大きかったです。それが、「自分のワクワク」の根源に繋がっています。

どのように就職活動を進めていましたか?

大学4年時には、イベントスペースの新規開拓営業や人事支援を業務委託として行っており、卒業後も継続しておりましたが、新型コロナウイルスの流行をきっかけに、新卒入社をしようと決め就活を始めました。最初にエントリーしたITメガベンチャーが最終面接まで進み、その選考の過程で、自分のやりたいこと、具体的には「自分がいいな!と思うものをもっと認知してもらう事でさらに多くの人が喜ぶきっかけを創っていきたい」という想いが明確になりました。これを軸にして、エンタメ(メディア・広告・ゲーム)×ベンチャー企業をメインに受ける中で「KIDSNAキズナメディア」を知り、ネクストビートに興味を持ちました。最終的には、ユーザーのニーズを追求したり、挑戦する風土があるといった文化面で自身とのマッチ度の高さを感じ、1月に内定をいただき入社を決めました。


ネクストビートへの入社の決め手を教えてください!

自分の就活の軸に当てはまっていたことに加え、会社が目指している方向性にとても納得できたことが決め手です。代表の三原さんとお話しした時に「何を以てニッポンを元気にすると定義されているのですか?」という私質問に対して「日本の平均年齢を下げること・出生率を高めることを評価軸と置いている」とお答えいただき、事業展開をイメージすることができました。

入社後にチャレンジしたいことを教えてください!

「ネクストビートっていい会社だよね!」とたくさんの人から思っていただけるようにしていきたいです。そのためには、多くのお客様に満足していただけるサービスを提供していくことが必要です。私がその要因を作っていけるよう、入社後は様々なことを学び、スピード感を持って成長し、結果を出していきたいです。視野を広く持ち、目の前の業務はもちろん、会社をさらに活性化するには何をする必要があるかを考え行動していきます。

最後にこの記事を読んでいる学生へ一言おねがいします!

色々な働き方がありますので、納得感のあるキャリアを見つけられるよう頑張ってください!等身大の自分の気持ちを大切に、その先にみなさんが前向きに働ける場所があることを祈っています。

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