ボルダリング用トレーニングボード導入しました

身体は資本

エンジニアとして身体は資本。しかし、毎日ただ椅子に座ってタイピングばかりしていては身体にとって良くありません。そこで、スポーツカンパニーである弊社ではトレーニングボードを導入することにしました!

パソコン作業に疲れた時、ストレスがたまった時に気軽に身体を動かすことで社員の健康チームの生産性向上を目指します。もちろんボルダリング(クライミング)能力の向上にも寄与してくれます。

導入したもの

  1. Metoliusのシミュレータ3D
  2. ROCKLANDSの懸垂ラック(フィンガーボード無し)

組み立て開始

皆でせっせと説明書に従い設置しました。トレーニングボードの板への取り付けに1番時間がかかりましたが、以下の手順で無事セットアップ完了。
1. 取り付け位置を決める
2. 目印を付ける
3. 穴を開ける
4. ネジを付ける

トレーニング開始

まずは、iOS/Androidエンジニア小林がさっそくデッドハング。彼は登れるエンジニアです。木板へ8箇所ネジを留めているため安定感抜群。

続いて、プルアップ(懸垂)も!👏

インターンの酒井くんも興味深々。ボードをペタペタ触っています。

Webエンジニアの小笠原も持ち前の体幹を使って、ベントアームハング。プログラミングの緻密さからは想像できない程パワフルです😮

小笠原: 「おれに掴めないポケットはない」
と言いつつ、意気揚々と2本指ポケットに挑戦。

あえなく落下。

くれぐれも無理しないように!あくまで健康生産性向上が目的です。もう一度言います、健康と生産性向上!

スポーツエンターテイメントアプリPlayer!を開発する弊社では、一緒に働いてくれる
ボルダリング(クライミング)が好き、スポーツが好き、エンジニアリングが好きな方々を探しています。

トレーニングボードを見るだけでもOKです。お気軽にご連絡ください!

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