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なにをやっているのか

IT/WEBエンジニアに特化した転職・就職・学習サイトです。
RPG感覚でプログラミングが身につくゲームコンテンツも!
「異能をのばせ」をミッションに、プログラミング転職・就職・学習サイト paiza(パイザ)を運営しています。 paiza株式会社が運営する「paiza(パイザ)」は、オンラインテストでITエンジニアの “スキルを可視化” する「スキルチェックサービス」、ランクを元に “実力重視” でITエンジニアと企業を繋ぐ「国内最大級の転職・就職サービス」、転職・就職直結型の「プログラミング学習サービス」機能を持つ、国内唯一(※1)の総合求職・学習プラットフォームです。 私たちは paiza を、すべてのITエンジニアが自分のスキルを理解した上で新しい「仕事」や「学び」に挑戦できる “成長プラットフォーム” と位置づけています。 昨今、テクノロジー社会の進展により、多くの企業が自社で優秀なエンジニアを持つため、積極的に採用活動を行っています。しかし、国内のエンジニア数自体が絶対的に不足していること、また、エンジニアの技術力を簡単に可視化して採用する方法がないことなどから、多くの企業がエンジニア採用に課題を抱えています。 私たちは paiza を提供することで、企業のエンジニア採用における課題解決に大きく貢献してきました。その結果、右肩上がりの成長を続け、すでに国内ITエンジニア40万人(※2)のうち75%にあたる30万人が paiza に登録しています。さらに、「2030年にはIT人材が79万人不足する」との経済産業省(※3)のデータもあり、今後も paiza が担う役割はますます大きくなっていくと考えています。 現在は、個人の寿命が伸びる一方、企業寿命は短縮傾向にあり、これまで一般的だった「終身雇用」や「年功序列」制度が過去のものになりつつあります。個のキャリア形成が重要な時代に、“個の成長を加速する成長プラットフォーム” として、 paiza は、転職・就職・学習サービスが一体となって、ミッションである「異能をのばせ」に挑み続けています。 (※1)スキルチェック・転職・就職・学習機能が一体となったITエンジニア向け総合求職・学習プラットフォームとして。当社調べ (※2)「IT人材白書2012」IPA P18 (※3)「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」経済産業省P6

なぜやるのか

終身雇用が崩壊した現在、企業は個人の面倒を一生みることはできなくなり、個人のキャリアは個人で考える時代になりました。どんな大企業で働いていても、いつリストラに合う変わらない時代となり、どのように自分の市場価値を高めていくか、キャリアについて個人の責任で考え無ければいけなくなってきています。 しかし現在の転職の仕方は従来の企業中心の仕組みのままで、企業がどうやったら上手く採用出来るか?という事を中心としたサービスしかありません。 個人に寄り添い、どのように職業人生をサバイブしていくのかをサポートしてくれるサービスはまだほとんどない状況です。 わたしたちは、個人に寄り添い、キャリアをサポートするサービスを作りたいと考えて言います。転職をサポートするだけでなく、スキルアップのサポートも行う事でその人の得意な領域を伸ばし、それを社会に還元できるような仕組みづくりをしたいと思っています。 苦手な領域を頑張ってやるよりも、各人が得意とする領域を頑張ったほうが、本人にとってもやりがいがありパフォーマンスが発揮され、またそれは結果的に社会にとってもその人の力がより多く考えされるため良い事だと思いませんか。そんな社会を創っていく一翼を担えればと本気で考えています。