毎日刺激的?やりがいがある?PALの印象を入社後3か月の社員が告白!

一山 大介・左
ロジピーキャリア 事業担当

前職はコンサルタントとしてISO/プライバシーマークの運用支援を行っていた。現在は、新規事業である物流業界専門のハイキャリア向け人材紹介「ロジピーキャリア」の立ち上げに携わっている。
中村 理恵・中
採用人事

NPO法人のコーディネーターや人材紹介会社でのキャリアアドバイザーの経験を経て、現在はPALの人事担当。
東伸 相朝・右
新規営業

過去に人材派遣会社での就業経験があり、その経験を活かして現在は営業部にて派遣クライアントの新規獲得営業を担当している。

デジタルシフトで物流業界に旋風を巻き起こし、業界のリーディングカンパニーを目指すPALに入社したばかりの社員に、働き心地を聞いてみました。バックグラウンドも年齢も違う、2019年4月入社の3人。それぞれPALにどんな印象をもっているのでしょうか。入社して驚いたことなど、本音トーク、スタート

―まず最初に、PALに入社したきっかけをおしえてください。

中村さん: これまでの経験を活かして人事にチャレンジしたいと思っていたことと、人口減少社会の中で物流業界の生産性向上に取り組んでいる事業内容に興味を持ちました。これまで仕事を選ぶ際は、何をするかと同じくらい誰と働くかを大切にしていたのですが、PALの上司や役員の方と話す中で、自然とここで働きたいなと感じました。

東伸さん: これまでの経験を活かして活躍できる仕事を探している時に、PALに出会いました。最初に取締役から話を聞いたのですが、第一印象は「壮大すぎてよく分からない」でした(笑)。しかし、物流業界全体を変えていきたいという熱意や想いの強さ、未来を見据えてテクノロジー投資をしっかりと行っている企業姿勢などに将来性を感じ、入社を決意しました。

一山さん: 私は友人の紹介でPALを知りました。友人から「新規事業を立ち上げているおもしろい会社がある」と聞き、興味を持ちました。実際に話を聞いてみると、若いうちから様々なプロジェクトを立ち上げの経験を積めそうな環境だったんですね。ここで働くことで成長できそうだと思い、転職を決めました。

- PALで実際に働き始めてみてどうでしたか?

一山さん: 入社してから新規事業の立ち上げを行いましたが、想像以上に幅広い業務を担当することに驚きました(笑)。ここでは上司から細かく指示があるというよりは、自分で考え行動することを求められます。自由にできる分、結果に対する責任を感じますが、任せてもらっているという実感はモチベーションにつながっています。

東伸さん: これまでの経験を活かしながら、自分のやり方で仕事を進められるので、営業の私はやりがいを感じます。逆に自由に仕事ができる分、指示がないと不安になる人はつらいかもしれませんね。自分で考えて行動することをプレッシャーと思うか、やりがいととらえるか。そこでPALの仕事を楽しめるかどうかが決まるような気がします。

中村さん: PALではどの仕事も任せられる範囲が広い分、自分の殻を破り、成長できるフィールドを与えてもらっているなと感じます。日々変わる状況に対して、どうすればよりよくなるか。そのための工夫と改善のインプットとアウトプットが常に行われているので、毎日刺激があっておもしろいですね。

- 入社したばかりだからこそ感じる、PALあるあるといえば?

東伸さん: 中途入社がほとんどなので、年齢、性別、経験業種も多種多様なメンバーがいますが、みんなフラットで馴染みやすいですね。仕事終わりにお酒が好きな人たちと、ふらっと飲みに行ったりもします。職場もワンフロアなので顔を見てコミュニケーションできる関係ですし、部署の垣根もないので話もしやすいです。

一山さん: 東京、大阪以外にも各地に拠点があり、ほぼ毎日オンラインでミーティングをしてます。チャットワーク上でコミュニケーションを取っていますが、みんな仕事が早い(笑)。すぐレスポンスがあるので、離れていることを忘れるくらいです。

中村さん: 会社として生産性高く働くことを推進していますよね。私が驚いたのは、会議が時間内にきっちり終わること。社内のミーティングでは「ワンワードオープン」というそのときの気持ちを1人ずつシェアするアイスブレイクで開始し、30分、1時間という決められた時間内で集中してきっちり終わっています。子育て世代も多いですし、みんなオンオフのメリハリをつけて働いている印象ですね。

- 最後にどんな人に仲間になってほしいと思いますか?

東伸さん: 仕事に主体性を求められることが多いのがPAL。営業の場合は誰かに火をつけてもらうことを待つ人ではなく、自分から燃えるタイプが向いていると思います。その上でまわりを理解し、巻き込んでいく人ならさらに活躍の場が広がるのではないでしょうか。

一山さん: 新しいことはたとえ失敗してもそこから何かを学び取ればよいという社風があると思います。何事も失敗を恐れずに一緒にチャレンジできる人にきてもらえたらうれしいですね。

中村さん: 私もそうですが、今働いているメンバーも物流業界経験がない人が大半。これまでの経験を活かして新しいフィールドでチャレンジしたいという気持ちを持った方と一緒に、PALを成長させていきたいです。


株式会社PAL's job postings
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