What we do

今サイトにいるユーザーを「人」基点で可視化するKARTE
GCPを活用する国内有数の大規模解析サービスとしてGoogle Cloud Next に2年連続で登壇。

CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を開発しています。 https://karte.io/ ■プロダクトのコンセプトは「人」を「知る・合わせる」 「知る」:ウェブやアプリを中心とした場にいるエンドユーザーの行動を「リアルタイム」に「人軸」で解析・可視化 「合わせる」:そのデータをもとに1人ひとりへパーソナライズされた最適な体験を提供する この両輪を兼ね備えたミドルウェアです。 <<メディア掲載>> ユーザーを「人」として分析する顧客体験プラットフォーム「KARTE」のプレイドが27億円を資金調達https://jp.techcrunch.com/2018/04/19/plaid-fundraising-2-7-b-yen/ 22億人の顧客を解析したKARTEが27億円調達ーー企業に「顧客目線」を与えるCXプラットフォームへhttp://thebridge.jp/2018/04/karte-raised-2700-m-yen 『KARTE』プロダクト戦略発表。WEB接客ツールからCXプラットフォームへhttps://ecnomikata.com/ecnews/18575/ サイト利用動向を動画でリアルタイム分析、「KARTE」大幅刷新http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/casestudy/00012/00013/?n_cid=nbpnxr_twbn

Why we do

■インターネットの構造的欠陥を正す いまのインターネットはユーザー1人ひとりのことをほとんど知ることができず、誤解を恐れず言えば”壊れたバグ仕様”になっていると考えています。 人の興味関心、心境はリアルタイムに変化します。サイトに今いるユーザーが、手に取るように見えたとしたら。 もっと面白くて有益なサービス体験が提供できるはず。 インターネットの良さを最大限に生かし、インターネットをリアル化する。 プレイドは「人」を徹底的に可視化することで「インターネットでは人は見えない」というあたりまえを壊します。 KARTEで解析した行動ログを元に、インターネットに"人"を基点とした”本当のコミュニケーション”をもたらすべく様々なアプローチをもって世の中に啓蒙していきます。

How we do

立場や役割に関係なく、フラットにサービスの未来を日々議論。
ソファーやカフェスペースなど、席以外でも集中して作業できる環境を用意しています。

< ミッション > 「データによって人の価値を最大化する」 プレイドはデータの民主化を進めることで、価値の創出とその流通にイノベーションを起こします。 あらゆる人にとってデータを価値に変え、インターネットにおけるインフラを構築します。 < 組織風土 > 決まりきった短期的な目的を遂行するような「指示型」ではなく、中長期的にどのような価値を創るべきか・どうあるべきかを職種問わず考え、実行する「学習型」組織です。 < メンバーの出身企業 > ヤフー、IBM研究所、BCG、リクルート、楽天、博報堂、サイバーエージェント、グリーなど ------------------------------------ PLOG (コーポレートブログ) http://blog-plaid.com/ ------------------------------------

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