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「アカデミアを良くしたい」とてつもない成長スピードのスタートアップで、関西の大学生の僕が働く理由

POL神戸拠点リーダーの斎藤孝俊です。大学は神戸大学に所属しており、大学が大好きなあまり現在5年目の学部生をやっています。

起業家に憧れて入った大学で

高校までの18年間は島根で過ごし、のほほんとサッカーだけをしていましたが、ひょんなきっかけで行ったオープンキャンパスで先輩から聞いた「学生の中にも起業家がいっぱいいる」という言葉に単純な僕は惹かれて、この学部に入れば起業家になれるかも、そしたら人生いい感じかも、という割とざっくりした理由で神戸大学経営学部に進学しました。

大学入学直後、オープンキャンパスで聞いた言葉に胸を高鳴らせて、学部の先輩に声をかけていましたが、返って来たのは「いやw起業家とかいないいない、テニサーとかならあるよ」という言葉。
・・・いや、いないのかよ!と驚愕でした。(笑)

入学の瞬間夢を打ち砕かれた僕は、とは言え何か役に立つ経験をしたいと思っていました。テニスサークルやフットサルサークルの新歓に行っては、皆が和気藹々した雰囲気で鍋を食べている中、僕は「先輩はこのサークルで何がしたいんですか?サークルをどうしていきたいんですか?」と聞きまくっていました。

そんな中で、偶然先輩に紹介してもらって、学生に対するインターンシップ事業を運営している学生NPOに出会い、その神戸支部に所属して、大学3年の春までそこで活動していました。

中でも、大学2年の頃から2年間担当した執行部と広報統括では、組織全体の事業運営や組織運営を経験し、非常にやりがいがありました。



活動する中で感じた違和感。「自分は何がしたいのか」

学生NPOでは、プロジェクトをどう進めて行くのか、広報をする時の考え方、といった事を大きく学ばせてもらいました。

ただ、全部の仕事が自分が初めて取り組む仕事で、一つ一つの仕事の質もスピードも不十分、最初の頃は一緒にやっているチームメンバーも全く付いて来てくれないということが多くあって、そこで多く悩んでいたことを覚えています。

そんな生活をしていた大学3年末、ふと「自分は将来何をしていきたいのか?」ということを考えました。
その時全く具体的なイメージが浮かばず、危機感を抱きました。

それまでの活動は、『自分がなぜこの組織にいるのか』『何をしたくてこの組織にいるのか』という目標がないまま、必死に動いていただけだったと気付きました。

同時に、自分の中である種の覚悟を持って何かに取り組む方が、記憶として残るし、次の仮説に繋がるんじゃないかと考えました。

自分が覚悟を持って取り組むべきものが何なのかを考えるための修行の旅にも出ました。

イスラエル、北海道の牧場、IT企業のインターンなどを渡り歩き、最終的に今はPOLで働いています。

POLでやっていること

POLは、理系研究室の課題を解決するサービスを展開していっている会社です。
今はLabBaseという、理系学生の就職活動を最適化するスカウトサービスをメイン事業として運営しています。

僕は今、LabBaseの展開のために立ち上げた神戸大学拠点全体の戦略や組織のマネジメントをしながら、全国規模のユーザーリレーション施策のプロジェクトマネジメントや、全国の大学拠点の立ち上げのための採用戦略を担当したりと、幅広く責任を持たせてもらっています。

関西でのインターン第一号だったこともあって、初めは関西拠点の体制作りをミッションに活動していましたが、ジョインからの3ヶ月で、メキメキと会社が成長し、今では拠点のマネジメント以外にも様々な仕事をしています。





POLとの出会いは昔のインターン仲間との再会がきっかけ

POLのことは、現在POLのユーザー側施策の統括である松崎太河に出会ったことをきっかけに知りました。彼とは元々、大手人材会社の短期インターンで知り合っていて顔なじみ程度の仲でした。その後、とある大規模な企業人事向けイベントで再会したのですが、学生の参加者は僕と彼だけで、異様に浮いていたのですぐにお互い分かりました(笑)

参考:松崎太河インタビュー
「経営という言葉の意味を全く理解していなかった」東大生がPOLで挑戦していること

その後、どちらともなくご飯に誘い、3度ほど食事をしましたが、会話は常にPOLの事業戦略や組織戦略のことでした(笑)
僕が意見やアイディアを投げかけては、彼がそれに返し、最後には「孝俊、POLで一緒にそれやろ!」と誘われる、というのを繰り返している内に、自分の中でも関わりたい気持ちが大きくなってきました。

そのあと、代表の加茂と話し、正式に関西拠点の立ち上げを行なっていく第一号インターンとして活動をし始めました。



ジョインを決めた3つの魅力

このような経緯でPOLにジョインを決めたのですが、僕が今POLで働いている理由は大きくは3つあります。

①スタートアップとしての成長性

何と言っても、POLが今スタートアップとして激しく成長していることが魅力的でした。

POLは、LabTechという、今まで日本で取り組んでいる会社が殆どなかった領域の構造的問題を解決するために事業を作っていて、単なる人材サービス企業で終わろうとせず、どんどん理系の問題を解決する事業を増やしていく展望を持っています。

主要なプレーヤーがいない切り口が面白いだけでなく、全国各地からリファラルで優秀な人が集まっています。そのメンバーたちが主体的に事業に関わっているので、どんどん事業が成長しています。毎日毎日会社の状況が変わっていきます。

僕自身も同様に、どんどんアイディアを形にしていって、会社の状況を変えられている実感があり、とてもワクワクしています。

②学生だけでなく、経験の豊富なメンバーも

POLには、「中古車のガリバー(現IDOM)」で初期メンバー・専務執行役員として活躍した共同創業者で取締役の吉田や、これまで大手企業で開発マネージャーやスタートアップのCTOの経験があるエンジニア、大手企業で新規事業責任者を経験したメンバー、スタートアップでCMOを務め、事業売却を果たしたマーケターなど、優秀な社会人メンバーがいます。

また、営業顧問や技術顧問なども錚々たる人たちがPOLに関わっています。

自分の周りにも学生で事業を立ち上げた人は数人いましたが、POLは創業の時点から組織を強くしていくことを意識して、採用に重点を置き、強いメンバーをポイントポイントで呼んでくるというところが圧倒的に違っていて、強い組織だと実感しました。

また、以前NPOで活動していた時と比べて、自分よりすごい人達と超フラットに働けるので、そこから考え方などを盗んで、仕事の質を格段に上げられるなと思っています。

組織のレベルの高さや、そういう組織を作ろうと意識して採用に重点を置いているところに惚れ込みました。

③アカデミアをオープンにしていきたいと思った

POLが目指す「日本のアカデミアをオープンにしていく」という目標には、最初から共感しつつも、自分が文系であることもあってそこまで実感が湧いていないところがありました。

ただ、実際に大学院の研究室に足繁く通って、ユーザーにインタビューをしているうちに、理系の研究を取り巻く環境は、確かに閉鎖的なことが分かりました。また、彼ら自身も、教授の方々も、少なからずリスクを追いながら研究に取り組んでいると感じました。
また理系の方々にどういうキャリアに進みたいのかインタビューをしていると、『自分の専攻や研究で学んだことが何かしら少しでも繋がっているような仕事を選びたい』と言います。

彼らは自分の専門性を発揮できる場所を求めています。でも現状はその場所が特定の大企業に留まっています。これは非常に勿体無いことだと思っています。研究者や理系学生に関わるほどに、アカデミアの問題を解決したいという気持ちが強くなっていきました。

彼らの研究活動がキャリアに活かされるサービスを提供することで、彼らのキャリア選択がさらに最適なものになり、研究者が様々な企業で活躍する社会になると非常に面白いなと思い、そんな未来を実現したいと思っています。

僕がPOLでやりたいと思っていること

僕がPOLで成し遂げたいことは今のところ2つあります。

①各大学拠点の機能をもっと拡大すること

創業10ヶ月でありながら、既に全国に各地に拠点を持っているPOLの強みを活かして、もっと大学拠点の学生インターンが主体的に活動できるような体制を整えていきたいです。
第二第三の支社という役割に拠点の位置付けを昇華させていくような戦略を実行していこうと考えています。

②自分自身がスタートアップしていくこと

POLで今働けていることは、本当に幸運なことだと思っています。

こんな速度の成長を中で見れていること、また、理系学生の先端研究を直接肌で学べること、そしてなにより自分自身が経営の一端に関われる経験ができていること。
POLにいると、「ああ、事業はこうやって作っていくんだな」という事例を多く学べるので、事業の感覚が研ぎ澄まされていくような気がしています。

POLには学生・社会人インターンが多くいます。上記のような経験を積んだメンバーが社会に放たれていく訳で、いわば“POLマフィア”として今後活躍していくのだろうなと妄想しています。(笑)

自分自身もいつかスタートアップできるように、POLで自分の感覚を養っていきたいなと思っています。



「他にない成長速度の中で挑戦するのが面白い」

会社の成長が信じられないくらいに速くて、事業のフェーズが1ヶ月ごとに変わっていっています。それに応じてPOL全体でやれることがどんどん増えています。パワフルな方もたくさんジョインしていて、「これが、スタートアップなんだな」と日々感じています。(本当に、みるみる変わります!)

変化の渦中にいる自分がいまこの組織で行っていることが、POLという組織や研究分野の人たちの未来や、自分自身のキャリアに繋がっていくことが、かなりクリアに見えていて、覚悟を持ってやっていこうと思っています。

スタートアップの成長感、自分たちが中心になって会社を変えていける感覚を味わえるのは今しかないと思います。全国の学生・社会人問わず、「自分の力を試したい!」「LabTechに関心がある」そんな方は是非POLへ!一緒にPOLをぶち上げましょう!


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