1
/
5

社内コミュニケーションツールは『Slack』を採用!チャットワークとの違いは?

リモートワークでなくとも、仕事をするうえで必要な情報共有や報告、連絡、相談をチャットなどのコミュニケーションツールでおこなっているという企業がIT系を中心に多くなってきているように感じます。

メールよりもはるかにクイックなレスポンスが可能になるコミュニケーションツールですが、みなさんはどんなツールを使ってお仕事をしているのでしょうか?

弊社ではもともとチャットワークというコミュニケーションツールを利用していましたが、2018年末頃にSlackへとお引越しをしています。

まだコミュニケーションツールを導入していない、もしくは今使っているコミュニケーションツールが何か物足りないと感じているという企業さんに参考にしていただけたらと思い、今回はチャットワークとSlackを徹底比較してみたいと思います!

そもそもポップが今使ってる『Slack』ってどんなの?

Slack(スラック)というのは、2013年にアメリカでつくられたオンラインチャットツール。最近日本語版もリリースされ、日本の企業も続々導入しているツールです。

他のチャットツールにはないスタンプでのリアクション機能や、スレッド機能などが実装されています。

企業や組織ごとにワークスペースを作成した上で、その中にいくつでもチャンネルを作成することができます。

チャンネルには一覧表示・のぞき見可能な公開チャットと、招待された人しか閲覧できない非公開チャットがあり、弊社では各案件ごとに公開チャットを作成してコミュニケーションを図っています。

Slackとチャットワークを比べてみた!

ではでは本題。Slackとチャットワークの違いをご紹介します。

コミュニケーションツールの導入を考えている、もしくはツールの切り替えを検討しているという方の参考になれば嬉しいです。

続きは、ポップインサイトのブログ(リモートワーク・スタイル)にて公開中


※こちらの記事は、ポップインサイトのメンバーが在宅ワークの働き方のコツや事例を紹介したブログ(リモートワーク・スタイル)に投稿したものを転載しております。そのため一部文体などを変更しておりますが、ご了承ください。


ポップインサイトの働き方をブログで公開中!

リモートワークスタイル リモートワークの「働く場所」に関する最近の取り組みもご紹介します!

株式会社メンバーズ ポップインサイトカンパニー's job postings
9 Likes
9 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more