To: PR Tableにちょっと興味あるけど、エントリーしたり問い合わせたりするのが面倒臭いひとへ

こんにちは、PR Tableの石渡航平です。

つい先ほど、急に取締役の菅原に呼び出されました。

▲24時間戦える身体を作るべく、自腹でバランスボールを買った菅原。しかし、下の部分が固定されているため「あれ、ただのクッション性のいい椅子じゃん」と社員に陰口を叩かれている。

石渡「はい、お呼びでしょうか?」

菅原「石渡よ、昨日、創業メンバーと語らうゆうべやったけどドタキャン続出したじゃない? でも、潜在的に来たい人ってもっといたはずだと思うんだよね」

石渡「ちょっと意味がわかりませんね…。潜在的に来たいって、もはやそれは来たくなかったのでは?」

菅原「そういうことじゃなくてさ。こう何ていうか、ハードルがちょっと高いんじゃないかって思って。いきなり知らないおっさん3人と飲みに行くってかなり勇気が必要だと思うんだ。しかも面倒臭いよ、これ。俺なら絶対いかないもん」

石渡「それはそうですよね。なんせ、ロン毛×2と188cmのおっさん3人ですからね。僕でも躊躇しちゃいますね」

菅原「えっ!?なんでよ!『そんなことないです!』って言うと思ってたのに!石渡がやったほうがいいって言うからやったのに!嘘つき!!」

▲昨日開催した第一回目の「ゆうべ」は、応募数はそれなりにあったものの実際にはお一人様しか来ていただけず。(参加していただき、ありがとうございます!) そのため、「客入りの少なかったライブ後の打ち上げ」みたいになってしまった。※社員合計3人と絶対に入社してくれない偉い人が来てしまった。


石渡「いやでもね、これはこれでいいと思うんです。毎週やるってことが大事ですから。ですが、PR Tableのためではなく、『何かのついで』にPR Tableを知ってもらえる場が必要ですね」

菅原「そんな都合のいいやつあるわけないじゃん!」

石渡「でも、菅原さんちょこちょこ登壇してなかったでしたっけ?直近でなんかないんですか?」

菅原「把握しといてよ!ちゃんとあるよ!」

石渡「あるんかい!それに来てもらえばいいんじゃん!!」

菅原「そうじゃん!それだったら、何かのついでにうちの話もきいてもらえるじゃん!」

菅原、登壇の歴史を振り返る

このような悪魔的閃きにより、1月〜2月でPR Tableのことを“ついで”に知れるイベントをまとめていきたいと思います。しかし、大変不幸なことに、直近は菅原しか登壇予定がありません

そのため、期待値コントロールも兼ねて、社員である私の目線からこれまでの「菅原・登壇の歴史」を振り返っていきましょう。

▲こちらは、11月27日に行われたPR 3.0 Conferenceで撮影された写真。当日のクロージング・セッションに登壇した菅原は緊張のあまり、決して人前では見せていけない「自宅用の表情」をしてしまった。


▲別のイベントで司会をする菅原。カメラ目線で何かを訴えているのが伺える。おそらく、「トイレに行きたい!」だろう。実際、この後トイレに走って行ったそうだ。


▲参加者から、ハイコンテクストな質問が飛んできてしまったタイミングの菅原。他の登壇者たちは「ふむふむ」という感じだったが、菅原だけがこんな様子になっていた。本人曰く「ギリギリセーフだった」とのこと。

「記録より、記憶に残りたい」

このように、数々のイベントで名シーンを残し、ベンチャー界隈で「ブッキングしやすいような、しにくいような、そもそも専門なんだっけ?」という絶妙な立ち位置になってしまっている、菅原。

というわけで、「記録より、記憶に残りたい」と豪語する男の今後の予定を、本人の意気込みと共にお伝えいたします。


【PRエージェンシー対象】PR3.0時代に求められる広報担当者の役割とはーーメルカリ×ユーザベース×PR Table 合同採用イベント

菅原「広報担当者は募集してないけど、メルカリ矢嶋さんやユーザベース山田さんと一緒に、「これからの広報担当者は〇〇になる」みたいな話題をわちゃわちゃとお話しします」


B2B MARKETER MEETUP vol.3 – マーケティング×ブランディング戦略 –

菅原「5000万円の予算とか睡眠時間とかプライベートとか色々犠牲にしてやりきったPR3.0 Conferenceの舞台裏について、たくさんお話しします。出血大サービスだよ!」


EMO SaaS 新年会兼会社説明会

菅原「正直SaaSのことは難しくてよくわかってないけど、エモのことはよく知ってるから大丈夫だと思います」


優秀な人材との関係構築の未来 〜第一線で活躍するビジネスパーソンと生討論 〜PR Table Community #16

菅原「とても著名なビジネスパーソンの皆様によるセッションにひっそりと混ざらせていただき大変恐縮です。ドラムは村上さんが担当されると思うので、僕はフィジカルを活かして、シンバル担当を務めたいと思います


以上が、直近で菅原が登壇するイベントになります。なお個人的な趣味ですが、イベント中の「菅原のおもしろ写真」を撮影していただける方は私、石渡宛にお送りくださると嬉しいです。今後記事内で使わせていただくか、給与交渉でねばる際などの個人的な用途で活用させていただきます。

ついでにですが、



創業メンバーとのゆうべも、vol3まで募集しております。

本人たち曰く、「俺らはN数が少ないほうが実力を発揮できる」とのこと。

ハードルが高いかもしれませんが、ご参加お待ちしております。

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