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プロシスタで働く人々:デザイナーインタビュー Vol.2【デザインセクション】

出原 桜子 Izuhara Sakurako

デザインセクション所属:2020年4月入社

2020年インターンを経て、デザインセクション初の新卒社員としてプロシスタに入社。
大阪芸術大学附属 大阪美術専門学校卒。
学生時代はイラストレーションコースを専攻。
入社後本格的に商業デザイン・コーディングを覚え、頭角を表す期待の若手社員。
様々な案件でデザインに、コーディングに活躍中。


ーー1日のスケジュールを教えてください

現在はリモートワークなのでまずオンラインで朝礼に参加します。
そこでその日の自分の予定をそれぞれ確認し、作業に入ります。

作業中も個々への連絡や相談はチャットやオンラインでその都度行います。
お昼休憩ののち、またオンラインで昼礼に参加し、連絡事項の有無を確認します。

そこから再び作業に入り、夕礼で作業の進捗状況や翌日の予定の確認をします。
その後引き続き終業時間まで作業して日報を送信し、一日の業務は終わりです。




ーー入社前に不安はありましたか?

学生時代は美術系の専門学校でデジタルイラストを学んでいたため、
HTMLやCSSは全く初めてでかなり不安がありました。

その上、一人で黙々と課題を制作することが多かったので
人間関係やチームでの作業にも不安がありました。

ですが、初めてであるといいうことをご理解くださり
その都度アドバイスをいただけたので少しずつ出来るようになりました。

また、社内がアットホームな雰囲気なので人間関係の不安も徐々になくなりました。


プロシスタでは、コロナ禍の情勢を受け2021年4月から全社リモートワークを導入しています。
(リモート・出社を自由に選択できます。出社時は社内が密にならないよう、人数調整を行います。)

ーーリモートワークはどうですか?

(出原さんは、2020年4月の入社後すぐにコロナウィルスの流行に伴い全社リモートワーク推奨体制となりました)

私は入社後すぐにリモートワークになったので
正直、毎日出社してオフィスで作業するというイメージが湧きません。

通勤することがない分時間を有効に使えていると思いますし、感染症への不安も少ないです。

また、業務の相談などはその都度オンラインで出来るので、
よく耳にするリモートワークならではの孤独感などもありません。

個人的には一人でいることでとても集中することが出来ます。
ただ、稀に出社する時は毎回人見知りです。


Vol.2(近日公開予定)に続きます。

次回はプライベートやエピソード等交え、よりパーソナルな部分にフォーカスしていきます。

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