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生命保険

情熱を燃やせる「正しい仕事」を求め、24歳でプルデンシャル生命へ【ライフプランナー 貞包聖仁】

今回お届けするのは、福岡第六支社に所属するライフプランナー 貞包(さだかね)へのインタビュー。「これから先、もう情熱を燃やせることはないのだろうか」と考えていたときにプルデンシャル生命に出会い、「もっと上を目指したい」と24歳でプルデンシャル生命に飛び込んだ貞包。若いうちに厳しい環境に身を置いたからこそ大きな成長を実感できたといい、「年齢は関係ない」と力強く語ってくれた。―――まずは自己紹介をお願いします。福岡第六支社の貞包聖仁(さだかね きよひと)です。大学卒業後、信用金庫で1年9カ月間勤務し、2019年1月に当時24歳でプルデンシャル生命保険に入社。ライフプランナーとして活動していま...

ミュージシャンからライフプランナーに転向した稀有なキャリア【ライフプランナー 大澤拓海】

「ライフプランナー(以下、LP)ってメッセンジャーみたいな仕事なんです。」自身の体験と想いを重ね語る、大澤が思うLPの責務とは―――。意志や想いを伝えることの大切さに気付かされた、大澤のライフプランナーストーリー。―――自己紹介をお願いします。大澤拓海(おおさわたくみ)と申します。前職はミュージシャンとして活動をしており、アーティストのバックバンド演奏などをしていました。プルデンシャル生命には2021年1月に入社し、現在3年目です。―――なぜ、ミュージシャンからLPに転向されたのでしょうか。経緯と転職活動の様子を教えてください。きっかけはコロナですね。仕事が全く無くなってしまい、新たな仕...

【ライフプランナーと営業所長】学生時代から続くチームプレー。人生最高の思い出を作れる場所に

「人生を変えてもらった。だから今度は、自分が誰かの人生の可能性を広げるきっかけを提供したいんです――」そう熱く語るのは、大阪第九支社 第5営業所を率いる井上。井上が営業所長になり、初めて迎えたライフプランナー(以下、LP)が今井だ。二人の出会いは、今井がまだ大学3年生の頃。当時LPだった井上との出会いが、今井の人生、キャリア、運命を大きく動かした。快進撃を続ける若きLPと、彼を支え、導く営業所長。生命保険を通じて、彼らが本当に届けたい価値とは――。強い信念を胸に走り続ける、二人の物語に迫った。―――本日はよろしくお願いします。まずはお二人の自己紹介をお願いします。井上:大阪第九支社 第5...

「ここにいても、私は役に立てない」——無力感からの転職。スペシャリストを目指して歩み続ける今 ライフプランナー 菅 舞子 <My Rules前編>

仕事で自信を持てない自分。それを乗り越えて自己肯定感を得るには、環境を整えたり、人から助言を得たりと、さまざまな手段がある。今回の主人公であるプルデンシャル生命のライフプランナー、菅 舞子(かん まいこ)さんが自分への自信を得た手段は「転職」だった。かつての菅さんは自信のなさを抱えながらもIT業界でSEや営業として奮闘していた。「自分の居場所はここではないのかもしれない……」と疑問を抱いたときにプルデンシャルと出会い、転職を決意したのだ。そこから14年。現在は同社でライフプランナーとして本領を発揮し、お客さまから信頼される営業パーソンとなった。「この先もずっとこの仕事を続けたい」と語る菅...

【年収1億超?】プルデンシャル生命「ライフプランナー」の実態(NewsPicks)

年収1億も目指せる!ツーブロックでゴリゴリの保険営業!といったイメージが強いプルデンシャル生命保険のライフプランナー。彼らはいつしか「プルゴリ」と呼ばれ、優秀でありながら時代が変わってもハードコアなイメージからSNS等で揶揄されることも増えた。しかし、実際その「プルゴリ」の実態を知っている人はどれだけいるのだろうか?本企画では、プルデンシャル生命保険で実際に働くライフプランナーの方々に密着取材を決行。彼らがなぜ今の営業スタイルになっているのか、何を目指して働いているのか?その裏にあるプルデンシャル生命ならではのパーパスやバリューとは?を解き明かしていく。<出演>成田 修造川口 あい中村 ...

家族を必ず大切にする。15歳の自分への誓いが導いた仕事 ―ライフプランナー 髙垣 卓也 <前編>

「何のために働くのか?」という問いに、あなたなら何と答えるだろう。「仕事が好きだから」「成長したいから」「生活のため」……。人それぞれの理由がある中で、「家族のために安定した収入を得たいから」と答える人も多いのではないだろうか。「家族のため」であるはずの仕事。それが忙しさのあまり、家族との時間を持てない理由になっているケースも多い。しかし、今回の“その人”、プルデンシャル生命の髙垣卓也さんは、「僕は家族が最優先です」と言い切った。学生時代に突然訪れた環境の変化をきっかけに、家族への想いを強くしたという髙垣さん。そしてのちに、家族愛を大切にするプルデンシャルの企業理念に深く共感し、ライフプ...

OpenWork「働きがいのある企業ランキング2024」で8位にランクイン金融機関で唯一のトップテン入り

プルデンシャル生命は、転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社が発表した、「働きがいのある企業ランキング2024」にて8位にランクインしました。金融機関で唯一のトップテン入りです。<調査概要>●評価項目:「待遇面の満足度」「社員の士気」「風通しの良さ」「社員の相互尊重」「20代成長環境」「人材の長期育成」「法令順守意識」「人事評価の適正感」●2023年1月1日~2023年12月31日に「OpenWork」に投稿された回答時に現職または1年以内に退職した社員によるレポート回答75,037件を対象データ(※)として集計しています。(※)複数の...

家族、お客さま、仲間…大切な人の人生に貢献し続けたい【ライフプランナー 高見卓也】

今回は、東京第九支社 エグゼクティブ・ライフプランナー※ 高見卓也(たかみ たくや)への取材。“プルデンシャル生命が大好きだから、今ここにいる”ここまで言い切れるビジネスパーソンは、一体どれ程いるのだろう―――?取材中には「プルデンシャル生命に、人生を大きく変えてもらった」と語る場面も。高見はプルデンシャル生命に転職し、どんな働き方・生き方を得たのか。ライフプランナー歴19年、高見のライフプランナー人生に迫った。※エグゼクティブ・ライフプランナー:社内資格制度におけるライフプランナー職の最高位―――自己紹介をお願いします。東京第九支社 高見卓也と申します。2005年7月にプルデンシャル生...

ライフプランナーに転身したから、コンフォートゾーンを抜け出せた。「世界は私次第で変えられる」プルデンシャル生命 柳澤 彰子 <前編>

「コンフォートゾーン」という言葉がある。心理学等の用語で、ストレスや不安がなく、限りなく落ち着いた精神でいられる場所や生活状態を指す言葉だ。コンフォートゾーンはとても居心地がよい。その反面、果たしてその「心地よい場所」に安住したままでよいのだろうかと悩むこともあるかもしれない。この悩みに、正面から向き合ってきた人がいる。プルデンシャル生命のライフプランナー、柳澤彰子さん。彼女は40歳で、アパレル業界から実力主義でフルコミッションの金融の世界へ飛び込んだ。そして、自分の「コンフォートゾーン」に気づき、そこから脱した人でもある。「勇気を出して一歩踏み出してみたら、これまで見ていた世界が全部変...

Life Planner. This is my LIFE.(プルデンシャル生命)

プルデンシャル生命のライフプランナーは単なる職業ではなく人生そのもの。人生を楽しむプロ。ライフプランナーという人生を選択した4人の女性の日常にクローズアップしました。

プルデンシャル生命は「人生そのもの」。“命”と向き合って見つけた最高の舞台は毎日が感動の連続【営業所長 道添かおり】

父の死、銀行員時代の忘れられないお客さまとの出会い、自身の病気という“命”に向き合う3つの大きな出来事を経てプルデンシャル生命に入社した、北九州第三支社の道添(みちぞえ)かおり。「プルデンシャル生命は私の人生そのもの」と語る彼女の、ドラマティックなキャリアと生き方に迫った。―――まずは自己紹介をお願いします。北九州第三支社の道添かおりです。山口県下関市出身。短期大学卒業後、2000年に地方銀行に入行しました。銀行ではおもに資産運用の個人営業 を担当し、投資信託の販売を得意としていました。2014年12月末に銀行を退職し、2019年1月にプルデンシャル生命に入社。2年10カ月間のライフプラ...

あらゆる困難に立ち向かう鍵、それは「やりきる覚悟」 ― ライフプランナー 竹本 亜紀 <前編>

人生のある地点で、出口の見えない暗いトンネルのような時期を経験するかもしれない。「逆境」とも呼びたくなるようなその時期を、チャンスに変えるためには何が必要だろう。今回お話を伺ったのは、プルデンシャル生命のライフプランナー、竹本亜紀さん。彼女の前に立ちはだかったのは、「環境の壁」と「離婚した女性としての壁」という二つの逆境だった。「どうして乗り越えられたのですか」――。そう問うと、「覚悟を決めたから」そして「仲間ができたから。私は一人じゃないと思えたんです」と教えてくれた。それぞれを乗り越え、活躍する彼女のもとには教えを乞う若者も多く集う。私たちもそのヒントを竹本さんの言葉から見つけてみた...

人と環境を軸に選んだ転職。プルデンシャル生命での夢と貢献【ライフプランナー 鳴澤眞寿美】

今回は、大宮支社に在籍する鳴澤 眞寿美(なるさわますみ)ライフプランナー(以下、LP)への取材。大学時代は、体育会女子ラクロス部に所属し、日本代表やキャプテンを経験。大学院卒業後外資系医療機器メーカーに就職した鳴澤だが、なぜ生命保険の営業職へ挑戦したのか。取材中には、“世界に向かって働き続けたい”と熱き想いを語るシーンも。常に新しい夢を追い、実現に向けて全力で突き進む―――笑顔と“明朗快活”という言葉が似合う、鳴澤の転職ストーリーと夢に迫ります。―――自己紹介をお願いします。大宮支社の鳴澤 眞寿美と申します。早稲田大学社会科学部を卒業し、筑波大学の大学院に進学。卒業後は外資系医療機器メー...

うまく行かないことも、失敗も、すべて “より良い未来への回り道”【支社長 柴田涼太】

今回は、仙台第三支社 支社長 柴田涼太(しばたりょうた)への取材。中学時代の野球チームメンバーのSNS投稿があまりにもキラキラしていたんです。ぜひその理由を聞いてみたいと、メッセージを送ったことが始まりでした。自身のキャリアの在り方・ビジネスマンとしての将来像を模索する中で見つけた、“プルデンシャル生命”という、新たな舞台。営業所長を経て、仙台第三支社の支社長に就く柴田の支社立ち上げの想い・軌跡を紹介します。―――自己紹介をお願いします。仙台第三支社 支社長 柴田涼太と申します。2016年1月にプルデンシャル生命に入社し、1年9ヶ月間ライフプランナー(以下、LP)を経験した後、営業所長を...

「人生をもっと楽しみたい」とプルデンシャル生命に転職。会社の未来と自己成長のため管理職の道へ【支社長 山口直紀】

「プルデンシャル生命の理念や仕組みを聞いて衝撃が走った」と語るのは、名古屋第七支社 支社長の山口直紀(やまぐちなおき)。たこ焼き屋経営と飲食店等の情報提供サービスを行う会社のトップ営業パーソンを経て、「人生をもっと楽しみたい」と2010年にプルデンシャル生命に入社。ユニークなキャリアを歩んできた彼の、仕事への想いと支社長としてのチャレンジに迫ります。―――まずは自己紹介をお願いします。名古屋第七支社 支社長の山口直紀です。京都で生まれ大阪で育った後、大分県の高校と大学に進学。学生生活を終えた後は、知人の誘いがきっかけで、山口県でたこ焼き屋の経営を始めました。ずっと自分で商売をしていくつも...

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