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「データ」という軸で選んだインターン先、Ptmind。

株式会社Ptmindに入る前

北海道ニセコ町という小さい町でスキーばかりしてきた望月と申します。 そんな私ですが、実はPtmindは2社目の長期インターン先です。

そもそも長期インターンを始めようと思ったきっかけは、学部3年となり就職活動を意識する機会が増えたことで「なぜ働くのか」という疑問が浮かびながらも、スキーばかりしてきたせいかその問いの答えが見つかりませんでした。 なので、「実際に働けばわかるんじゃないかな。」と思い長期インターンを始めてみました。

1社目のインターン先であるTATEITO株式会社はマーケティングに特化した教育会社でした。 そこでは新人研修プログラムの作成や、サイトコンテンツの作成などをさせていただきながら、代表の平野とも業務外でもお話しをさせていただくことで、自分なりの「働く意味」を見つけることができました。 「ここでインターンをしていなかったら今の自分は絶対いない。」と言い切れるぐらい素晴らしい職場でした。

そんな素晴らしい職場をあえて離れ、なぜPtmindで働きたいと思ったかというと、データ分析のビジネスの世界を見てみたかったからです。

日々とれるデータの幅は広がっています。 ECサイトの購買履歴やインターネットの閲覧履歴によるマーケティング、そしてこれからはIoTデバイスの普及でオフラインでの採集できるデータももっと増え、データ活用の幅は広がると考えています。 そんなたくさんデータがとれる時代だからこそ、データという軸でインターン先を決めました!

現在

現在Ptmind社では「PtOne」という新製品をローンチしたところです。 そして私はこのPtOneのマーケティングを社員さんに助けられながらも担当させていただいています。

学生でこんな規模感の大きいマーケティングを担当できる機会はなかなかないので本当にありがたいです。

株式会社Ptmindについて

ptmindは中国に本社があるグローバルスタートアップです。 そのため、通常業務でもグローバルを意識せざるを得ない環境です。

グローバル展開ということは、同じ製品でありながらも国が変われば課題も変わるという問題が起こることがあります。 そうなると、マーケティング施策も国単位で考えていく必要がありますよね。 日本では当たり前のデータ分析ですが、国によってはまだ「データ分析」という文化が根付いていない国もあるため、Ptmindでもこの問題に直面しています。

私自身は日本という枠組み以外でのビジネス経験がないため、このように日本にいながら国際ビジネスを感じられるこの環境にとても刺激を受けています。

今後どういうことをしていきたいか

正直に今後何がしたいかというと、Ptmind社の中国オフィスやオーストラリアオフィスで働きたいです。(笑) ただ私は本当に語学が苦手なので、Ptmindとしては可能でしょうが私の方で実現を難しくさせています。 ですが語学学習への時間をさけるのもこの学生最後の1年だけだということもわかっているので、卒業までにPtmindの他のオフィスで働けるように頑張ります!

株式会社Ptmindでは一緒に働く仲間を募集しています
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