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なにをやっているのか

弊社サービスの大元となっているエストニアの「X-Rord」」
Planetwayの主サービスであるPlanetEco
『データの主権を個人に返還する事で、人が中心となる安心・安全な世界を実現する』 データは、組織でなく個人に帰属すべきであり、個人が自身の意思でデータを安全かつ自由に公開していける世界の到来として「インディビジュアル・データ ・ドリブン・ソーシャルイノベーション」というビジョン掲げております。 個人許諾ベースで、情報を第三者に公開可能とする事で、 自身と社会にとって好ましい形でデータ が利活用される世界(『データ個人主権の新時代』)の創出を目指します。 《攻め》 ■「PlanetEco」データ利活用を推進する多様な領域(IoT/AI含む)の新事業創出に特化したプラットフォーム ■「PlanetCross」コアテクノロジーであるCross-Industry Data-Accesに特化した情報連携基盤 ■「PlanetID」ハッキング不可能なUniversal個人認証基盤 《守り》 ■『PlanetGuardians』(新規事業)サイバーセキュリティの担保を推進する、グローバルスタンダードなホワイトハッカー育成プログラム

なぜやるのか

社内ミーティングの様子。決まった席などなく各自好きな場所で作業しています
「攻め:PlanetEco」、「守り:PlanetGuadians」
『データの主権を個人に返還する事で、人が中心となる安心・安全な世界を実現する』 データは、組織でなく個人に帰属すべきであり、個人が自身の意思でデータを安全かつ自由に公開していける世界の到来として「インディビジュアル・データ ・ドリブン・ソーシャルイノベーション」というビジョン掲げております。 個人許諾ベースで、情報を第三者に公開可能とする事で、 自身と社会にとって好ましい形でデータ が利活用される世界(『データ個人主権の新時代』)の創出を目指します。

どうやっているのか

平尾と「MySQL」開発者の一人であるCTOのトーニュサミュエル
日本・エストニアに分かれて働いているので、年に1度メンバーが集まって社員研修します!(2018年はタイで実施しました)
ーPlanetEco 大手企業を筆頭に、様々な企業と新規事業を開発しています。 PlanetEcoの大きな4つのテーマ ・ヘルスケア ・ファイナンス ・スマートシティー ・オートモーティブ ーPlanetGuardians NATOや国際諜報機関、国際警察機関など世界的なサイバーセキュリティー人材と、ホワイトハットハッカーの人材育成プログラム企画を担当していただきます。