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ココロオドル瞬間

「失敗してもいいからやってごらん」挑戦を後押しする“人”と文化が若手を育む

2022年に入社した佐々木 稜介と高木 美帆。入社2年目ながら、言われたことをやるという受け身の枠を超え、自ら“考えて動く”仕事にやりがいを感じる2人。高木は2年目にして新人研修の講師も担当しています。積極的に若手にチャンスを与え、挑戦の精神と達成を育むリアルソフトの社風を2人が語ります。半数以上が文系卒。未経験でも未来に生かせるスキルが身につく──入社の経緯とご自身のプロフィールを教えてください。佐々木:僕は高校時代の友人がリアルソフトに勤めていたことがきっかけで、第二新卒で2022年に入社しました。大学では法律を学び、IT業界には未経験で飛び込みました。この業界は今後も進化し続けるも...

リアルソフト初の社歌ライブ!

昨年12月に、社長 板崎のバンドメンバーと一緒に、リアルソフト初の社歌ライブを行いました!ボーカルは採用室長 杉江と、私 中島です。弊社の社歌は、社長 板崎が作詞作曲したロックでポップな曲です♪「Make You Happy」というタイトルにもある通り、リアルソフトの企業理念が込められています。リアルソフトの企業理念Vision:   Make Everyone Happy with IT Solutions ITで世界中の人々を幸せにOur Mission:   最高のチームをつくり ITで世界中の企業の業務効率化を支援するRSI way SPiRIT:   SPEED スピードは武器...

チームで働くということ

私は社会人になる前「一人だけで働きたいな~」と思っていました。人間関係のしがらみとか、すれ違いとか、そういうものを避けたかったです。「自分一人でお金を稼ぐことが可能か?」と考えてみたところ・ズボラな自分が一人で予実やお金の管理を出来るわけない・そもそもお金をもらうには第三者が必要なので、一人で好きに働くって破綻しているななどなど、様々な理由から会社に入って働いてみようと決断しました。会社で働くと決めた以上は、チームで仕事をする・成果を出すといった事が自分自身の命題だなと腹をくくり業務に励んでいます。そんな私が「チームで働く」というテーマについて考えていることを書きだしてみました。チームで...

ワークライフバランスはもう古い?仕事も育児も諦めない、私の働き方

「ワークライフバランス」という言葉、皆さんも一度は聞いたことがあると思います。どういった意味で捉えていますか?ここ最近、リアルソフトのインターン生や内定者に向けて「先輩エンジニア」として話をすることが増え、自分のキャリアの棚卸しをする機会があったのですが、その中で「ワークライフバランス」という言葉がもう古い(!)という事実を知りました。近年では「ワークライフインテグレーション」という考え方が主流なのだそうです。「ワークライフインテグレーションとは、ワーク(職業生活)とライフ(個人生活)を別のものと分けて考えるのではなく、人生の構成要素としてあえて境界線を設けず柔軟、かつ統合的にとらえるこ...

SESでもなく自社開発でもない、“リアルソフトの受託開発”でPMをする理由。

今回は弊社でPMを務める大河原に、「SESでもなく自社開発でもない“受託開発”でPMをする魅力」「他でもないリアルソフトでPMをする魅力」について話を聞いていきます!SESにはない受託開発の魅力とは?①自社メンバーと開発まずなんといっても自社のメンバーとチームとして、密にコミュニケーションを取りながら開発にあたることができるのは大きな魅力ですよね。僕もキャリアを始めたての頃はSESのエンジニアとして働いていた時もあったのですが、どうしても自社メンバーがいないプロジェクトに1人でジョインしなければならないこともあるんです。そういったリスクがないのが受託の魅力ということになりますね。②エンド...

リアルソフトがパートナーアワードを受賞しました!

みなさんこんにちは!この度、リアルソフトが導入サービスをさせて頂いているERP製品ベンダーのinfor japan様より2020年度のパートナーアワードを頂きました!!!!!社員とパートナーさんの頑張りが評価され、大変嬉しいです!今後もたくさんのお客様の業務効率化を支援してまいります。infor様のHPでもご紹介していただきました!

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