私がリエイトに入った理由 ~「人を喜ばせたい。幸せにしたい。~

初めまして!株式会社リエイト フロントエンジニアの岡田です。

私は、大学に行き、システムエンジニアとして働いていました。 私がリエイトと出会ったのは、 高校生の時に、漫才をしていたときの相方の紹介からでした。

お笑い芸人を志した高校生時代

私は高校生の時に、「今の中高生の思いを伝える」をメインテーマとしたイベント企画団体に入っていました。 あるイベントの際に、同い年の高校生から声を掛けられました。 「漫才師一緒にやってみないか」 私も単純に面白そうだから、経験になるなと思い、声をかけてきたことコンビを結成しました。 コンビ結成後、半年経たずに高校生のお笑い大会の決勝戦に進出し、手ごたえを感じていたのを今でも覚えています。 しかし、その数か月後、相方が進学で東京の大学に行くことになり、コンビを解散することになりました。 そのまま、私もお笑い芸人は、そのままやめることにしました。 お笑い芸人は、私の中では一つの方法であったので、 「人を喜ばせたい。幸せにしたい。」ができればどのような方法でもよかったのです。

とりあえず挑戦の大学時代

私もそのまま大学に進学しました。 大学生活では動画作成を行い、イベントに発表したり、 東日本大震災のチャリティーイベントを企画したりなど、チャレンジ精神を忘れず取り組んでいました。 大学に行くことよりも、どんどんやりたいことをやろうってなりました。 それは、 人材派遣会社、システムエンジニア時代も同じく仕事以外では イベントの動画作成をメインに「人を喜ばせたい。幸せにしたい。」をメインに行動していました。

リエイトとの出会い

システムエンジニアとして、働きだして一年が経とうというときに、 高校時代のお笑い芸人時代の相方と、5年ぶりに会ってご飯に行くことになりました。 相方は東京に出て、漫才師として事務所に所属し活動を行っていました。 その後、漫才師を辞め、会社員になりました。 お互い会わなかった5年間のこと、昔話に花が咲いていたときにふと 高校生の時に、一緒に漫才をしていた子たちが、今やテレビの番組に出ているという話になりました。 人生一回きり。まだまだ挑戦していってもいい年じゃないかと思えるようになりました。 その時に、 相方に株式会社リエイト 代表 後藤を紹介されました。 相方とリエイト 代表 後藤は、幼馴染で 「一度話してみたら」と言われ、会うことになりました。 その後、奈良県生駒の居酒屋で、後藤と話をし、 株式会社リエイトの思いに共感をし、 システムエンジニアを辞め、株式会社リエイトのフロントエンジニアとして働きだすことになりました。

今の思い

今も昔も、「人を喜ばせたい。幸せにしたい。」ということが自分を動かす原動力になっていました。 これからは、そこに「世の中に幸せを循環させたい」というリエイトの思いを追加し、 会社とともに社会に役立ち、必要とされる存在になっていきます。

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