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【年末特集記事Vol.2】~Regrit Partners社員による今年の振り返りと来年への想い~

福川 朝陽[Senior Manage

まずは、自己紹介をお願いいたします!

Regrit Partners 創業メンバーの、福川 朝陽と申します。

社会に飛び出したタイミングからずっとこの業界で働いてますが、非常に中味の濃い1年を今年も過ごすことができました。

創業1年目を振り返ってどのように感じられていますか?

プロジェクトデリバリー、営業、採用、教育、制度設計等々、、、本当に考える事・実行していく事が多く、まさに怒涛の勢いで1年間は過ぎていきましたね。

今年一年はどんな年でしたか?

今年は、なぜか温泉に行く機会がぐっと増えました。

社員旅行でも草津温泉に行ったのですが、それ以外でも月に1回くらいのペースで行ってますね。また、会社のメンバーでも行きましたがサーフィンを始めたので、また暖かくなったら会社のメンバーとも行きたいですね。

今年最も印象的だった出来事は何ですか?

決算ですかね。創業者メンバーとして、また、社内でも財務経理的なことをしている事もあり、無事1年目の決算を迎えられたのは感慨深いことでした。想定以上に良い決算だったので、余計にですかね。

来年の抱負を教えて下さい

来年も変わらず、クライアントに価値あるサービスを提供していく事、成長できる・楽しく働ける会社を創っていく事に邁進していきます



土田敬太[Senior Manager]

まずは、自己紹介をお願いいたします!

創業メンバー兼シニアマネージャーの土田敬太と申します。33歳、既婚、2歳半の息子を持つパパです。

現在の仕事をプロジェクトデリバリーと社内ワークの2つに分けて紹介します。プロジェクトデリバリーに関しては、現在、大手製造業の営業改革プロジェクトと大手小売の本部機能改革プロジェクトの2つのプロジェクトに参画しています。

社内ワークに関しては、主にコンサルティングサービス/ソリューションの企画・開発とコンサルタントの育成の2つが私のミッションです。

創業1年目を振り返ってどのように感じられていますか?

純粋にやる事がいっぱいで非常に忙しかったですね。

まあ、その分これまでに無い充実感を味わっている事は間違いないですし、辛いなと感じた事も無かったです。そう思えるのも良いメンバーが集まっているからなのかなと感じています。

今年一年はどんな年でしたか?

Regritの成長スピードと同じように、我が家の王子(息子)の成長スピードを感じる1年でした。我が家の王子は2歳半になるのですが、この1年で非常にお喋りになりました。

まあ、お喋りなのは私に似たんですかね。

まだまだ、宇宙語が混じりますが、私や母親が言っている言葉を直ぐに真似して、100回くらい言い続けます。

子供の前で変な発言は出来ませんね。。。

今年最も印象的だった出来事は何ですか?

社員旅行と豪華な忘年会ですね。

これは、創業1年目にしてこのような社内イベントが実施できるくらい、Regritメンバー全員が成果をあげられたという事だと思います。

この成長スピードを落とすことなく来年も走り続けて、今年より豪華な社員旅行や忘年会が出来るようにしたいですね。

来年の抱負を教えて下さい

「Regritメンバー全員の能力底上げをする」ですね。

メンバーがどんどん増えて来ている中で、高品質のサービスを提供し続けられるよう、Regritメンバー一人ひとりとしっかり向き合って能力の底上げをする取り組みを推進していこうと思います。

もちろん、皆にとって高い壁になれるよう自己研磨もし続けます!!



佐々木 啓佑[Consultant]

まずは、自己紹介をお願いいたします!

2018年8月入社の佐々木啓佑と申します。

現在は大手BPO会社にコンサルタント&RPA導入支援として参画させていただいています。また、前職ではSIerをやっていましたので、システム開発(特にデータベース関連)のナレッジには自信があります。

なぜRegritに参画しようと思われたのですか?

私がRegritに参画したようと思った理由は私自身のスキルアップをしたかったからです。

前の会社でも多くを勉強させていただきましたが、あるところから非常に成長が乏しくなり、このままで良いのだろうかと悩んでおりました。

そんなときに山木さんにお声をかけていただき、また、信頼できる魅力的なメンバーとお話をさせていただき、このRegritなら自身を成長していくことができると感じ、参画することを決めました。

今年一年はどんな年でしたか?

コンサルタントとRPAのどちらも経験をしたことがないこともあり、勉強と実践の日々だったと思います。

それ以外にも社内作業として採用活動の支援やナレッジ共有の支援など、慣れない業務も色々と経験させていただきました。

また、今までの会社では自社の為に働こうという考えはあまり湧かなかったのですが、参画してからはメンバー全員がRegritの為に動いていることを感じることができ、また自分もその為に活動したい・活動できたと感じることができた一年だったと思います。

今年最も印象的だった出来事は何ですか?

Regritに参画したことだと思います。私は自分でいうのもなんですが、自信がなければ、なかなか勝負をできないタイプです。ですので、今回大手という安定した場所からベンチャーという不安定な場所に自分の意志で動くことができたというのは本当に大きな出来事だったと思います。

来年の抱負を教えて下さい

まず目標は「Senior Consultant」になることです。また、自信の成長だけでなくRegrit全体での成長もしていきたいと考えていますので、社内で企画しているプロジェクトに関しても積極的に参加し、形にしていきたいです。



大木 聖也[Manager]

まずは、自己紹介をお願いいたします!

香川真司(プロサッカー選手)・KOHH(ヒップホップMC)に似ていると言われる「大木聖也」と申します。

現在はマネージャー兼新規事業開発リードを務めさせて頂いており、本業であるコンサルティングのプロジェクトで日中は稼働し、夕方以降は新規事業案件や採用活動等に注力している日々です。

なぜRegritに参画しようと思われたのですか?

これまでのキャリア(コンサルタント職)を活かしつつ、自分自身が本来挑戦・経験したい「事業を創出~成長」させる機会がRegrit Partnersにはあったためです。

「Regritの環境(メンバーや出来る事)」と「自分のターゲット」の整合が取れたのは表向きで、何よりも「直感的に楽しめる」と確信したことが本当の大きな要因になります(直感肌です)

今年一年はどんな年でしたか?

昔、「人生に勝負すべき時が3度来る」という言葉を聞いたことがありますが、その1度目となる1年だったと感じています。

1年目のスタートアップ企業に身を投じなければ経験することができない「気付き」、1年目だからこそ求められる圧倒的な「スピード・行動量」、そこから生まれる多くの方との「出逢い」等々。

少し早めの、ビジネスマンとしてのセカンドキャリアがスタートした心境です。

今年最も印象的だった出来事は何ですか?

やはり「奈良判定」だと思います。

真面目な話に戻しますと、怒涛の1年だったので色々あるのですが、心情的に嬉しかったのは大学時代の後輩がRegrit Partnersにジョインしてくれたことです。

大手企業の職を辞めて、Regritのメンバー・カルチャーやコンサルティング事業に興味を持ってもらい、コミットしてくれる姿勢は先輩として少しだけ嬉しかったです。

来年の抱負を教えて下さい

一言で表すと「疾風勁草(しっぷうけいそう)」のスタイルを貫く。

コア事業であるコンサルティング事業において、クライアントの期待以上のアウトプットを提供し続けることにより、社内への数値的貢献に寄与したいと思っています。

また、リードしている新規事業については、本格的に「人材事業」のローンチがなされる年になります。検討・行動すべき事項は山ほどありますが、1日でも早く事業収益性を確保し、当事業のみで稼働が出来るよう邁進していきます。

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