こんな良いサービスを広められなかったら営業マンとして失格!そう語る若きセールスの使命とは

こんにちは、Rehab for Japan採用担当です!

社員インタビュー第5回目は、セールスの島田です!

是非、ご覧ください!!


◆ご経歴を教えてください!

大学時代から、営業や販売に興味があり、光回線を販売するテレアポのアルバイトを行っていました。それが僕の営業キャリアのスタートでした。

入社後2か月経っても全く売れませんでした。

ただ、それ以降は数十名いる営業マンの中で成績がトップになり、その後も常にトップクラスをキープできました。

大学卒業後、営業の強みを活かして「若い時にいろんな商材に触れたい!」と思い、営業代行の会社に入社しました。

そこでは、
・自社の営業代行サービスを利用して頂くための新規開拓営業
・取引している企業さまの営業代行としての商材販売
を行なっていました。有形・無形、低単価・高単価など様々なサービスに携わりましたが、営業の根本や基礎を学ぶことができました。

その後、ダイナミックな成長をしているスタートアップ企業の営業としてチャレンジしてみたいと思い転職を決めました。

シェアリングエコノミーのプラットフォーム企業でしたので、そのサイトにご掲載していただく営業を主に行なっていました。他にも、セミナーの企画運営、新規事業の立上げ、採用など幅広く経験しました。

◆リハブとの出会いと、入社のきっかけを教えてください。

そのスタートアップ企業で営業を共にしていた平戸から誘われたことがきっかけとなり入社しました。

いち営業マンとして、そしてマネージャーとして平戸から学ぶことで、早く確かな成長ができると思ったことが大きいです。

しかしながら、前職での仕事で、顧客との関係構築ができつつあったり、大きな裁量が与えてもらったりと、非常に楽しかったこともあり、二つ返事はできませんでした。
その後、CEOの大久保、取締役の小山と平戸との食事会に僕も参加することになりました。
そこで、経営陣の人柄だけでなく、ミッションやビジョン、バリュー、そして事業内容に強く共感できました。

また、率直に
「このチームなら社会を変えられる!」
「僕が入ることで早く確かな成長ができる!」
ということを感じ、最終的にリハブへの入社を決めました。

僕は、学生の時から
「世界を変えたい!」
と思っていたんです。

そのために、win-winの数が多い事業が、より社会にインパクトを与えられると考えていました。
リハブは、
・デイサービス事業者さま
・デイサービスご利用者さま
・ご利用者のご家族
・ご高齢者の自立支援を目指している日本 など
世の中に与えるwinの数が多いと思い、リハブに入社を決めました。

◆現在の職務内容を教えてください。

営業として、インサイドセールスを中心に行なっています。

ホームページや郵送物、展示会でお会いした方からの問い合わせに対して、電話やWeb会議で反響営業を中心に行っています。

リハブの営業では、
・こちらから商品を説明する
 というだけではなく、
・相手の状況を察する
・情報整理など事前準備をしっかりする
・お客様の課題をしっかりと聞く
が非常に重要なポイントだと思っています。

お問い合わせを頂く方々の想いが、
「ご利用者さま(ご高齢者の方々)が、『リハプラン』通じて、リハビリを受けることで結果的に良くなれるのか?」
というご利用者さま第一で考えているため、そこを特にしっかり提案することが大事になってきます。

事業所さまの「ご利用者さまをより良くしたい」を実現するためには、事前に状況把握を行い、ヒアリングでお悩みや課題を伺い、そこから本当の課題を共有し、その課題解決として『リハプラン』をご利用いただくことが良いと共感できた事業所さまへ『リハプラン』の導入をオススメしています。

◆今までの仕事と比較してどんなことが大変でしょうか?

この仕事で大変なところは、
「前例がない中でやっている」点かと思います。

全てが実験のような感じで、
「Aをやれば、Bという結果がでる」
というセオリーが固まっていません。

自分たちで、不確かな中で確かなものを創っていくのです。
そこには、大変なこともある一方で、かなり楽しい点だと思っています。
また、しんどい時には助けてくれるチームがいますので、安心してチャレンジできます。

◆リハブの魅力はどんな点にありますか?

社風が魅力だと思います。

どんな社風かというと、
「和気あいあいとしつつも、仕事に、そして一瞬一瞬にフルコミットしている点」です。

大きな”自由”と”責任”を課せられている会社なんです。
挑戦してみたいことに対しては、大きく後押ししてくれます。

「自分の思った通りに思いっきりやってみて!」
と普段から言われています。
そういう環境が好きで魅力だと思っています。

よく、「自由にやらせてもらっている。」と言うと、
「誰も面倒をみてくれていないのでは?」
という印象を持たれるケースがありますが、チームみんなで気にかけてくれている事がわかるので安心感の中で責任を持って、仕事ができます。

もちろん、アドバイスはくれますし、知識面で不足していることに関しては、社内にいる理学療法士、作業療法士のリハビリ専門職やエンジニアなどスペシャリストに聞いて解決しています。

前職で平戸の下で働き、自分自身の営業力は、かなり成長したと思っていたのですが、リハブへ入社し、まだまだ伸びしろがあることに気付かせてもらいました。そして成長できる風土だと感じています。成長して平戸をいち早く抜きます!笑

今は日々、成長の実感があるから楽しいです!

少し話は逸れますが、リハブに入るまで、僕自身が介護業界に営業するイメージを持っていませんでした。

世の中にあるサービスの大半は社会のためになっていますが、リハブの提供するサービスはその中でも特に社会貢献度が高いと思っています。

僕自身、『リハプラン』を提案する中で、
「こんないいサービスを広められなかった営業マンとして失格」
だと思って営業をしています。

『リハプラン』は世の中へ広めていくべきサービスだと確信しています。

世の中の営業マンって、
「売れたらいいな」
と考えている方が多いと思うのですが、

「『リハプラン』は絶対使ってもらった方がいい!」
という信念が強くあるので、自信を持って提案をしています。

サービスが本当に良いと心から思っています。

◆リハブに興味を持ってくれている方へメッセージお願いします!

大きな社会貢献をしたい、裁量を持って仕事をしたい方に是非ご応募いただききたいと思っています。

ガツガツ営業をするのではなく、一人一人にのお悩みや課題に向き合って解決策を提案していきたい営業マンには向いている環境です。

使ってもらって必ず喜んでもらえるサービスが『リハプラン』です。

ご興味お持ち頂けたら是非一度会社に遊びに来てください。

皆さまからのご応募お待ちしています!

インサイドセールス
5年で10000事業所を目指す!インサイドセールス募集!
------------- 事業内容 ------------- 弊社は、デイサービス向けリハビリ特化型SaaS 「リハプラン」の開発をしています。 デイサービス施設では、きちんと歩くことができない、1人で立つことができない、など要介護者が多数いらっしゃいます。ただ、リハビリをすれば良くなる方も多数いらっしゃいます。 ですが、デイサービス施設にはリハビリの専門家である「作業療法士」がほぼ在籍しておらず、適切なリハビリテーションを提供できていない現状があります。 それを解決するために開発されたのが「リハプラン」になります。 リハプランには、2000種類のリハビリプランがあります。 競合製品は200程度になりますので、10倍程度のプランがありますので、現場で働く方々があらゆる場面に対応することができます。 ------------- 「デイサービス」、「作業療法士」とは? ------------- リハブを説明する上で重要なキーワードとしては、「デイサービス」、「作業療法士」です。日頃馴染みがない言葉だと思いますので、説明いたします。  a)デイサービスと老人ホームの違い   よく間違えられやすいデイサービスと老人ホーム。    ーデイサービス:     日帰りで施設に通い、食事や入浴など日常生活上の介護や機能訓練等を受けることのできるサービスです。    ー老人ホーム:     要介護認定を受け、かつ自立生活が困難な高齢者が入所する施設を指します。  つまりデイサービスは「通い型」、老人ホームは「入居型」になります。  b)作業療法士と理学療法士の違い   様々な違いがあります。最大の違いは、機能回復のためのリハビリを行う理学療法士に対して、   作業療法士は社会適応に向けた心と身体のリハビリを行います。    ー理学療法士:     機能回復のためのリハビリを行います。     起き上がり、筋力強化、座位保持、車いす移乗、歩行などが対象です。     一般病院・総合病院、リハビリテーション病院、老人保健施設、スポーツ関連施設など    ー作業療法士:     社会適応に向けた心と身体のリハビリを行います。     食事、料理、遊び、スポーツなどを通して、心と身体の両面から回復をサポートします。     一般病院・総合病院、リハビリテーション病院、精神科病院、老人保健施設、障害者福祉施設、児童養護施設など ------------- 「デイサービス利用者」と「作業療法士」のアンバランスな環境 ------------- 前述した通りデイサービスは通い型の介護施設です。また、デイサービスに足を運ぶ要介護者はリハビリを必要としている方が多くいらっしゃいます。 ただ、「デイサービス利用者」と「作業療法士の人数」は アンバランスな環境にあります。  ・デイサービス施設数:43,000事業所  ・デイサービス利用者:2,000,000名(200万名)  ・リハ国家資格者  :4,368名。 つまり、  ・デイサービス 1施設当たりのリハ専門職 人数:0.1名  ・作業療法士 1名当たりのデイサービス利用者数:457名 という「超」アンバランスな環境にあります。 デイサービスには介護士やアルバイトなど多数在籍をしておりますが、前述した通り、社会適応に向けた心と身体のリハビリを行う「作業療法士」はデイサービスにほぼ在籍はしておらず、要介護者が再度健康になるための手伝いをできる方は少ない現状です。
株式会社Rehab for JAPAN
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